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1OM-1750 安全 -10 1305-002 4.取扱説明書の中の警告表示 注意 と表示されているもの 警告表示 掲載ページ 手・指のはさみ込みに注意してください。 •  開閉カバーで手 ・ 指をはさみ、 けがをするおそれがあります。 •  取っ手をしっかり持ってゆっくり開閉してください。 (1 巻 ) 1 章2.2.3 タワー灯が緑色で点灯中または点滅中のときは、装置が動い ていなくても自動運転中 ( 待機状態 ) です…

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1OM-1750
安全
-91305-002
4.取扱説明書の中の警告表示
警告
と表示されているもの
警告表示 掲載ページ
生産運転を行うとき、および生産運転中は、危険を防止する
ため、すべての開閉カバーを閉めてください。
(1 )
1 章2.2.3
メンテナンス作業を行う場合は、電源ブレーカを切り、南京
錠でロックしてください。
(1 )
1 章2.3.1
ペースメーカを装着している人は、装置内で作業をしないで
ください。
本装置は、XY ビームの稼働部に強力な永久磁石を使用してい
ます。
ペースメーカが磁気による影響を受け、重大な事故になるお
それがあります。
(1 )
1 章3.4
一括交換カートをセットしないと、フィーダセット部分に隙
間が発生し、危険です。
一括交換カートをセットした状態で、装置を使用してくださ
い。
(1 )
1 章3.8.1
ペースメーカを装着している人は、テープフィーダの取扱い
作業をしないでください。
ペースメーカが磁気による影響を受け、重大な事故になるお
それがあります。
(1 )
3 章1.2.2
3 章2.2.4
装置のメンテナンスは、トレーニングを受けた保守員が、定
められた手順にしたがって、慎重に行なってください。
(4 )
1 章1.1
メンテナンスを行う前に、電源ブレーカを切断(OFF)し、南
京錠をかけてください。
南京錠のカギは、保守員以外の人がさわれないように管理し
てください。
当社支給の南京錠を紛失または破損した場合は、南京錠を購
入してください。
(4 )
1 章1.1
安全にお取扱いいただくために
1OM-1750
安全
-101305-002
4.取扱説明書の中の警告表示
注意
と表示されているもの
警告表示 掲載ページ
手・指のはさみ込みに注意してください。
開閉カバーで手指をはさみ、けがをするおそれがあります。
取っ手をしっかり持ってゆっくり開閉してください。
(1 )
1 章2.2.3
タワー灯が緑色で点灯中または点滅中のときは、装置が動い
ていなくても自動運転中 ( 待機状態 ) ですので注意してくだ
さい。
(1 )
1 章2.3.2
運転を始める前に、装置の周辺 ( 特に、操作を行う側の反対
) に人がいないこと、工具や部品類など物がないことを確
認してください。
(1 )
1 章3.2
3 章1.1.4
3 章4.1
前後工程との排出方式の設定によっては、基板を取除いた瞬
間にコンベアが動作し、指などを挟んでしまうおそれがあり
ます。
(1 )
1 章3.2
強磁気に注意
磁気を帯びやすい金属を近づけないでください。
磁気に引き寄せられ、けがをしたり、装置が故障するおそ
れがあります。
磁気の影響を受けやすい物( 磁気カードや時計など )を近
づけないでください。
強い磁気により、磁気カードのデータが消えたり、時計な
どが壊れるおそれがあります。
(1 )
1 章3.4
安全にお取扱いいただくために
1OM-1750
安全
-111302-001
注意
と表示されているもの( 続き )
警告表示 掲載ページ
テープフィーダは、落下させないように着脱してください。
テープフィーダを落とすと、足のケガや、フィーダ破損の可
能性があります。
1 台ずつ取扱い、落とさないように注意してください。
(1 )
1 章3.8
3 章2.2.4
3 章3.1
3 章3.4.2
手指の押しつぶしに注意
一括交換カートを動かすときは、ハンドルを持って操作し
てください。
一括交換カートを本体に設置する際、手をカバーにぶつけ
ないように注意してください。
(1 )
1 章3.8.1
手指の押しつぶしに注意
一括交換カートを動かすときは、ハンドルを持って操作し
てください。
(1 )
3 章2.2.4
足元注意
一括交換カートを動かすときは、足にぶつけないように注意
してください。
特に、床に突起や凹凸がある場合や、敷物の段差やたるみな
どにひっかかった場合、カートの移動抵抗が急変する場合が
あります。
フィーダは奥まで挿入してください。
テープフィーダをフィーダ作業台に取付ける際、奥まで挿入
し、固定されていることを確認してください。
固定されていない場合、テープフィーダが落下し、足のケガ
やフィーダ破損の可能性があります。
(1 )
1 章3.8.1
3 章2.2.4
フィーダベース上下時に、可動部に手を入れないでください。
フィーダ準備完了スイッチの LED が点滅中は、フィーダベー
スが昇降しますので、気をつけてください。
(1 )
3 章2.2.5
かがんで作業を行う場合は、テープフィーダ作業台に頭をぶ
つけて、けがのおそれがありますので、注意してください。
(1 )
3 章2.2.6.1
4.取扱説明書の中の警告表示
安全にお取扱いいただくために