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安全 -13 1OM-1750 5.  本装置の警告ラベル 本装置には、以下の警告ラベルを貼付けしています。 警告ラベルをよく読み、内容を現物で確認してください。注意事項をご理解のう え、安全には十分お気をつけてください。 これらの警告ラベルは点検して、安全な距離からよく読めるように清掃・維持し てください。 警告ラベルが劣化して読めなくなったときは、株式会社日立ハイテクノロジーズ の営業部門または販売代理店に連絡して、新しいラベ…

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安全
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1OM-1750
1305-002
注意
と表示されているもの( 続き )
警告表示 掲載ページ
テープフィーダ接続ケーブルをテープフィーダに接続する際、
テープフィーダを抑えずに行うと、テープフィーダ保持ガイ
ドから外れて落下する可能性があります。確実にフィーダを
抑えながら接続をして下さい。
(1 )
3 章2.2.6.1
フィーダの機種によっては重量の重いものもあります。フィー
ダを取外す際に片手で行ないますと、ガイドから外れた時の
重みを片手では支えきれない場合があり落下の危険がありま
す。両手で支えながら外して下さい。
(1 )
3 章2.2.6.2
南京錠のカギは、保守員以外の人がさわれないように管理し
てください。
(1 )
2 章4.3
モータなどの負荷電源は OFFの状態ですが、装置内に手を入
れる段取り作業ですので、安全には十分注意してください。
(1 )
3 章2.3.5
(2 )
6 章4.1
6 章4.2.1
装置の電源ブレーカが OFF でも、一次ラインまでは電源が供
給されており、感電のおそれがあります。
メンテナンス作業を行う時は、装置への電源の供給を止めて
ください。
(4 )
1 章1.1
装置内部の機器は、電源遮断後数分間は残留電圧が残ってい
る場合があります。
電源ブレーカ遮断後 10 分以上経過し、直流電源、サーボア
ンプのチャージランプが消灯した後、メンテナンスを行って
ください。
(4 )
1 章1.1
エアの供給が切れていること、カッター刃が閉じている事を
確認してからメンテナンスを行ってください。
メンテナンス時には、カッター刃に触れないようにしてくだ
さい。
(4 )
1 章4.6.2
4.取扱説明書の中の警告表示
安全にお取扱いいただくために
安全
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1OM-1750
5.  本装置の警告ラベル
本装置には、以下の警告ラベルを貼付けしています。
警告ラベルをよく読み、内容を現物で確認してください。注意事項をご理解のう
え、安全には十分お気をつけてください。
これらの警告ラベルは点検して、安全な距離からよく読めるように清掃・維持し
てください。
警告ラベルが劣化して読めなくなったときは、株式会社日立ハイテクノロジーズ
の営業部門または販売代理店に連絡して、新しいラベルと交換してください。
1302-001
5.本装置の警告ラベル
安全にお取扱いいただくために
安全
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1OM-1750
1305-002
5. 本装置の警告ラベル
警告ラベルの貼付け位置
警告ラベルは、危険か所または注意か所に貼付けてあります。
詳細については、“警告ラベルの説明”を参照してください。
4
装置正面
警 告
ペースメーカ装着者は
扉内で作業するな
ペースメーカが磁気による影響を受け、
死亡のおそれがあります。
01-0266-
警 告
ペースメーカ装着者は
扉内で作業するな
ペースメーカが磁気による影響を受け、
死亡のおそれがあります。
01-0339-
注   意
手指の押しつぶしに注意
フィーダベース上下時
可動部に手を入れると
けがのおそれあり。
可動部に手を入れるな。
01-0339-
注   意
手指の押しつぶしに注意
フィーダベース上下時
可動部に手を入れると
けがのおそれあり。
可動部に手を入れるな。
保守・点検中は
電源およびエア源を切り
南京錠でロックすること。
感電やけがをするおそれがあります。
注 意
01-0268-
注 意
感電注意
ブレーカ1次側端子を保守・点検するときは、
工場側電源を遮断すること。
感電のおそれがあります。
保守・点検中は
電源およびエア源を切り
南京錠でロックすること。
感電やけがをするおそれがあります。
01-0280-
注 意
(1)
(8)
(3)
(5)
注 意
感電注意
ブレーカ1次側端子を保守・点検するときは、
工場側電源を遮断すること。
感電のおそれがあります。
注   意
手指の押しつぶしに注意
フィーダベース上下時
可動部に手を入れると
けがのおそれあり。
可動部に手を入れるな。
(11)
(2) (2)
注   意
手指の押しつぶしに注意
フィーダベース上下時
可動部に手を入れると
けがのおそれあり。
可動部に手を入れるな。
(11)
(4)
(17)
フィーダベース上昇時はコネクタを抜くな
装置故障の原因になります。
通 知
01-0333-
フィーダベース上昇時はコネクタを抜くな
装置故障の原因になります。
通 知
01-0338-
警 告
ペースメーカ装着者はフィー
の取扱いを行わないでください
ペースメーカが磁気による影響を受け、
死亡のおそれがあります。
01-0338-
警 告
ペースメーカ装着者はフィー
の取扱いを行わないでください
ペースメーカが磁気による影響を受け、
死亡のおそれがあります。
警 告
ペースメーカ装着者はフィー
の取扱いを行わないでください
ペースメーカが磁気による影響を受け、
死亡のおそれがあります。
警 告
ペースメーカ装着者はフィー
の取扱いを行わないでください
ペースメーカが磁気による影響を受け、
死亡のおそれがあります。
F1X1
安全にお取扱いいただくために