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NPM-W 2 EJM7DJ-MB-01T -00 欠品 ノズルの不良 装着済部品高さ 設定不良 ( 装着済部品との 干渉) 現象 要因 確認 / 対策 参照 1-1-2 -2 基板下受けの設定 不良 基板マーク認識 不良 部品データの不良 装着状態の不良 はんだ印刷状態の 不良(印刷機) 認識不良 (ずれ、傾き) - 基板マーク認識 不良 はんだ印刷状態の 不良(印刷機) - 装着ずれ 1. 認識画像 ( 中心、傾き)および電 極の写…

NPM-W2 EJM7DJ-MB-01T-00
装着ずれ
ノズルの不良
部品データの不良
‐
現象 要因 確認/対策 参照
1-1-2-1
吸着状態の不良
装着状態の不良
-
ノズルの選定ミス
フィーダーの不良
基板下受けの設定
不良
基板の不良
装着済部品高さ
設定不良
(装着済部品との
干渉)
下受けピンの位置が適切かを確認
し、必要時修正する。
(下受けピンと部品との干渉がない
ことを確認してください。)
基板の上面反りが大きくないかを
確認し、反りが大きすぎるものは
使わないでください。
装着済部品高さの設定を正しくし
ているかを確認し、必要時修正す
る。
1.装着押えが正しく設定されてい
ることを確認し、必要に応じて
修正する。
2.真空破壊圧が正しく設定されて
いることを確認し、必要に応じ
て修正する。
3.生産データのXY座標が正しく設
定されていることを確認し、正
しくない場合修正する。
4.装着タイマー値を確認する。
部品外形・厚みおよび電極の各寸
法が正しく入力されているかを確
認し、正しくない場合修正する。
操作編
2-5-3
操作編
9-1-4
DGS
プログラミン
グマニュアル
4
DGS
プログラミン
グマニュアル
6
1-1-1-2
「吸着ミス・立ち吸着」参照
1-1-1-1~1-1-1-2
「吸着できない」参照
こんな
ときは
トラブルシュート編
1-1-2
装着不良 1
‐

NPM-W2 EJM7DJ-MB-01T-00
欠品
ノズルの不良
装着済部品高さ
設定不良
(装着済部品との
干渉)
現象 要因 確認/対策 参照
1-1-2-2
基板下受けの設定
不良
基板マーク認識
不良
部品データの不良
装着状態の不良
はんだ印刷状態の
不良(印刷機)
認識不良
(ずれ、傾き)
-
基板マーク認識
不良
はんだ印刷状態の
不良(印刷機)
-
装着ずれ
1.認識画像(中心、傾き)および電
極の写り具合の確認を行い、必
要に応じて修正する。
2.マルチ認識カメラのカバーガラス
が 汚れている場合、汚れを拭き
とる。
1.基板マークの設定(座標、形状、
寸法)が正しくなければ修正する。
2.基板停止位置がずれていれば修正
する。
(装着済みはみだし長さの設定の
確認等)
こ
ん
な
と
き
は
DGS
プログラミン
グマニュアル
5
印刷状態を確認の上、印刷機の調
整をお願いします。
1-1-1-2
「吸着ミス・立ち吸着」参照
1-1-1-1~1-1-1-2
「吸着できない」参照
-
-
-
1-1-2-1~1-1-2-2
「装着ずれ」参照
吸着状態の不良
テープ
スプライシング
不良
供給部(フィーダー、
トレイ)の
設定ミス・不良

NPM-W2 EJM7DJ-MB-01T-00
こんな
ときは
誤装着
ノズルの不良
現象 要因 確認/対策 参照
1-1-2-3
吸着状態の不良
基板下受けの設定
不良
基板マーク認識
不良
部品データの不良
装着状態の不良
はんだ印刷状態の
不良(印刷機)
部品排出の不良
基板認識マーク
データの異常
-
装着済はみ出し
長さの設定不良
基板認識マークが
汚れている
基板認識エラー
1.清掃ブロー圧の設定値
(適正値: 0.13~0.14MPa)を確認
し、適正でない場合修正する。
2.ノズル汚れを確認し、汚れている
場合清掃する。
メンテナンス編
4-1-1
6-5
DGS
プログラミン
グマニュアル
5
操作編
6-1-2
1-1-1-2
「吸着ミス・立ち吸着」参照
1-1-1-1~1-1-1-2
「吸着できない」参照
1-1-2-1~1-1-2-2
「装着ずれ」参照
基板認識でデータ(形状指定)を
確認し、必要に応じ修正する。
サーボスイッチをOFFにして基板
を取り出し、認識マークを清掃す
る。
装着済はみ出し長さの設定を確認
する。
装着不良 2
トラブルシュート編
1-1-2
-
-
-
-
供給部(フィーダー、
トレイ)の
設定ミス・不良
1-1-1-1~1-1-1-2
「吸着できない」参照
部品のかけ間違いはないかを確認
し、正しい部品を搭載する。
操作編
2-4-1