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NPM–W 2 EJM7DJ-MB-02T -00 後工程隣接安全装置 エラー 前工程隣接安全装置 エラー 定期チェックエラー エラー メッ セージ トラブルシュート編 2-1-3 シングル停止エラー 15 エラーコード エラーメッセージ エラー原因 点検と対策 定期チェック対象のフィー ダメモリ-に書き込まれて いる部品情報と , スキャンし た部品リールバーコードの 情報が一致しませんでした。 ( シングル停止エラーが発生 しました…

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NPM–W2 EJM7DJ-MB-02T-00
フィーダメンテナンス
回数オーバー
基板バーコード認識
エラー
エラーコード
エラーメッセージ
エラー原因 点検と対策
いずれかの要因が考えられ
ます。
1)認識マークがカメラの認識
範囲から外れています。
2)基板の汚れなどで認識エ
ラーが発生しました。
3)基板バーコード認識座標が
間違っています。
(シングル停止エラーが発生
しました。)
要因に対応する番号の対策をしてく
ださい。
1)インチングでカメラを認識マーク
位置まで移動し、[再認識]してく
ださい。
2)認識カメラ、または基板を清掃後
[再認識]してください。再度認識
エラーになったときは、[パス]
たはインチングでカメラを認識
マーク位置まで移動し[手動設定]
をしてください。[パス]:基板をパ
スします。[手動設定]:インチング
量をオフセットとして登録します。
3)[生産データ][修正][基板][
板認識]の画面で正しい基板バー
コード認識座標を入力してくださ
い。
40388
フィーダの吸着回数がメンテ
ナンス回数を超えたため停止
しました。
(シングル停止エラーが発生
しました。)
メンテナンス-定期点検(フィーダ
メンテナンス)画面で、メンテナン
ス回数を超えているフィーダの点検
を完了させてください。
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2-1-3-27
NPM–W2 EJM7DJ-MB-02T-00
後工程隣接安全装置
エラー
前工程隣接安全装置
エラー
定期チェックエラー
エラー
メッ
セージ
トラブルシュート編
2-1-3
シングル停止エラー 15
エラーコード
エラーメッセージ
エラー原因 点検と対策
定期チェック対象のフィー
ダメモリ-に書き込まれて
いる部品情報と,スキャンし
た部品リールバーコードの
情報が一致しませんでした。
(シングル停止エラーが発生
しました。)
正しいリールバーコードを読み込ん
でください。
40390
1)搬送開口部に異物がありま
す。
2)フィーダカバーが取り付け
られていません。
3)隣接マシンの非常停止ス
イッチが押されています。
(シングル停止エラーが発生
しました。)
要因に対応する番号の対策をしてく
ださい。
1)搬送開口部の異物を取り除いてく
ださい。
2)フィーダカバーを取り付けてくだ
さい。
3)隣接マシンの非常停止状態を解除
してください。
40391
1)搬送開口部に異物がありま
す。
2)フィーダカバーが取り付け
られていません。
3)隣接マシンの非常停止ス
イッチが押されています。
(シングル停止エラーが発生
しました。)
要因に対応する番号の対策をしてく
ださい。
1)搬送開口部の異物を取り除いてく
ださい。
2)フィーダカバーを取り付けてくだ
さい。
3)隣接マシンの非常停止状態を解除
してください。
40392
2-1-3-28
NPM–W2 EJM7DJ-MB-02T-00
ヘッドエラー率停止
フィーダエラー率停止
フィーダカバーなし
エラーコード
エラーメッセージ
エラー原因 点検と対策
フィーダカバーが無い状態
で動作しようとしています。
(シングル停止エラーが発生
しました。)
いずれかの対策をしてください。
1)フィーダカバーを取り付けてくだ
さい。
2)フィーダカバーを取り付けても復
旧しないときは、フィーダカバー
のコネクターとの接続を検出でき
ていない可能性があります。[
シン][調整][全体][入力確認]
の画面でフィーダカバーの接続を
確認してください。
40393
動作パラメータにて設定し
ている不良フィーダエラー
率の設定値を上回って、吸
着エラー、認識エラーが発
生しています。
(シングル停止エラーが発生
しました。)
フィーダ状態の確認、清掃などをし
てください。
40394
動作パラメータにて設定し
ている不良ヘッドエラー率
の設定値を上回って、吸着
エラー、認識エラーが発生
しています。
(シングル停止エラーが発生
しました。)
ヘッド状態の確認、清掃などをして
ください。
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