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NPM–W 2 EJM7DJ-MB-02T -00 テープカバー検出 1 エラー メッ セージ トラブルシュート編 2-1-2 自己診断エラー 2 エラーコード エラーメッセージ エラー原因 点検と対策 テープカバーセンサ 1 が遮光 されています。 ( 自己診断エラーが発生しま した。 ) いずれかの対策をしてください。 1) テープフィーダの前押えカバーを 閉じてください。 2) テープフィーダのトグルレバーを 正しくセットしてくだ…

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NPM–W2 EJM7DJ-MB-02T-00
Y軸干渉
搬送開口部センサ検出
サーボスイッチオフ
エラーコード
エラーメッセージ
エラー原因 点検と対策
サーボスイッチがOFF状態
です。
(自己診断エラーが発生しま
した。)
下記の順番で行ってください。
1)サーボスイッチ(前面1か所、後面
1か所)を右に回してONにする。
2)サーボスイッチをONにしても復
旧しないときは、スイッチが壊れ
ている可能性があります。当社に
ご連絡ください。
40004
搬送開口部センサがOFF
なっています。
(自己診断エラーが発生しま
した。)
隣接した装置の状態を確認してくだ
さい。[マシン][調整][全体][
力確認]の画面で搬送開口部センサ
の状態を確認してください。
40005
前面側XY軸と後面側XY軸の
Y軸が干渉しました。
(自己診断エラーが発生しま
した。)
前後のXY軸を離して復旧しないと
きは、当社にご連絡ください。
40006
2-1-2-2
NPM–W2 EJM7DJ-MB-02T-00
テープカバー検出1
エラー
メッ
セージ
トラブルシュート編
2-1-2
自己診断エラー 2
エラーコード
エラーメッセージ
エラー原因 点検と対策
テープカバーセンサ1が遮光
されています。
(自己診断エラーが発生しま
した。)
いずれかの対策をしてください。
1)テープフィーダの前押えカバーを
閉じてください。
2)テープフィーダのトグルレバーを
正しくセットしてください。
3)トップテープまたは大型部品など
がテープカバーセンサの検出エリ
アを遮光していないことを確認し
てください。
4)[マシン][調整][全体][入力確
]の画面で検出したテーブルの
フィーダ開口部センサ1の状態が
遮光状態でOFF、かつ投光状態で
ONであることを確認してくださ
い。また、この時センサのLED
遮光状態で緑、かつ投光状態で緑,
赤であることを確認してください。
40007
2-1-2-3
NPM–W2 EJM7DJ-MB-02T-00
テープカバー検出2
エラーコード
エラーメッセージ
エラー原因 点検と対策
テープカバーセンサ2が遮光
されています。
(自己診断エラーが発生しま
した。)
いずれかの対策をしてください。
1)テープフィーダの前押えカバーを
閉じてください。
2)テープフィーダのトグルレバーを
正しくセットしてください。
3)トップテープまたは大型部品など
がテープカバーセンサの検出エリ
アを遮光していないことを確認し
てください。
4)[マシン][調整][全体][入力確
]の画面で検出したテーブルの
フィーダ開口部センサ2の状態が
遮光状態でOFF、かつ投光状態で
ONであることを確認してくださ
い。また、この時センサのLED
遮光状態で緑、かつ投光状態で緑,
赤であることを確認してください。
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2-1-2-4