N7201A618J00.pdf - 第57页

NPM–W 2 EJM7DJ-MB-02T -00 前工程隣接安全装置 エラー フィーダカバーなし、 またはトレイフィーダ なし エ ラ | 対 策 エラーコード エラーメッセージ エラー原因 点検と対策 フィーダカバーが無い、ま たはトレイフィーダが取り 付けられていません。 ( 自己診断エラーが発生しま した。 ) いずれかの対策をしてください。 1) 一括交換台車を使用するときは、 フィーダカバーを取り付けてくだ さい。 2) ト…

100%1 / 338
NPM–W2 EJM7DJ-MB-02T-00
チェンジャユニット
なし
排出BOXなし
エラー
メッ
セージ
トラブルシュート編
2-1-2
自己診断エラー 16
エラーコード
エラーメッセージ
エラー原因 点検と対策
いずれかの要因が考えられ
ます。
1)部品排出BOXが正しく
セットされていません。
2)拭き取りステーション(
布ヘッド専用)がセットさ
れています。
(自己診断エラーが発生しま
した。)
排出BOXを正しくセットし直して
ください。
40098
チェンジャが取付けられて
いません。
(自己診断エラーが発生しま
した。)
下記の順番で行ってください。
1)ヘッドに対応したチェンジャを取
付けてください。
2)チェンジャを取付けても復旧しな
いときは、チェンジャとの接続を
検出できていない可能性がありま
す。[マシン][調整][全体][
力確認]の画面でチェンジャの接
続を確認してください。
40099
2-1-2-31
NPM–W2 EJM7DJ-MB-02T-00
前工程隣接安全装置
エラー
フィーダカバーなし、
またはトレイフィーダ
なし
エラーコード
エラーメッセージ
エラー原因 点検と対策
フィーダカバーが無い、ま
たはトレイフィーダが取り
付けられていません。
(自己診断エラーが発生しま
した。)
いずれかの対策をしてください。
1)一括交換台車を使用するときは、
フィーダカバーを取り付けてくだ
さい。
2)トレイフィーダを使用するときは、
トレイフィーダを取り付けた後、
キーをトレイフィーダ検出スイッ
チに挿入してください。
3)再発するときは、[マシン][調整]
[全体][入力確認]の画面で
フィーダカバーやトレイ検出ス
イッチが接続されていることを確
認してください。
40100
いずれかの要因が考えられ
ます。
1)搬送開口部に異物がありま
す。
2)フィーダカバーが取り付け
られていません。
3)隣接マシンの非常停止ス
イッチが押されています。
(自己診断エラーが発生しま
した。)
いずれかの対策をしてください。
1)搬送開口部の異物を取り除いてく
ださい。
2)フィーダカバーを取り付けてくだ
さい。
3)隣接マシンの非常停止状態を解除
してください。
40101
2-1-2-32
NPM–W2 EJM7DJ-MB-02T-00
ヘッド移動不可エラー
無効化フラグエラー
後工程隣接安全装置
エラー
エラー
メッ
セージ
トラブルシュート編
2-1-2
自己診断エラー 17
エラーコード
エラーメッセージ
エラー原因 点検と対策
いずれかの要因が考えられ
ます。
1)搬送開口部に異物がありま
す。
2)フィーダカバーが取り付け
られていません。
3)隣接マシンの非常停止ス
イッチが押されています。
(自己診断エラーが発生しま
した。)
いずれかの対策をしてください。
1)搬送開口部の異物を取り除いてく
ださい。
2)フィーダカバーを取り付けてくだ
さい。
3)隣接マシンの非常停止状態を解除
してください。
40102
いずれかの要因が考えられ
ます。
1)本体カバースイッチが無効
化されています。
2)本体カバーの開閉なしに
フィーダカバーのコネク
ターだけが着脱されていま
す。
(自己診断エラーが発生しま
した。)
いずれかの対策をしてください。本
体カバーの開閉し、再度起動してく
ださい。上記操作を行っても発生す
るときは本体カバースイッチが破損
していることが考えられます。当社
にご連絡ください。
40103
ヘッドと基板上の装着済み部
品が干渉する可能性がありま
す。
(自己診断エラーが発生しま
した。)
ヘッドを手で手前の吸着位置まで移
動させてください。その際、装着済
み部品と干渉しないように気を付け
てください。
40104
2-1-2-33