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NPM–W 2 EJM7DJ-MB-02T -00 テープカバー検出 2 エ ラ | 対 策 エラーコード エラーメッセージ エラー原因 点検と対策 テープカバーセンサ 2 が遮光 されています。 ( 自己診断エラーが発生しま した。 ) いずれかの対策をしてください。 1) テープフィーダの前押えカバーを 閉じてください。 2) テープフィーダのトグルレバーを 正しくセットしてください。 3) トップテープまたは大型部品など がテープ…

NPM–W2 EJM7DJ-MB-02T-00
テープカバー検出1
エラー
メッ
セージ
トラブルシュート編
2-1-2
自己診断エラー 2
エラーコード
エラーメッセージ
エラー原因 点検と対策
テープカバーセンサ1が遮光
されています。
(自己診断エラーが発生しま
した。)
いずれかの対策をしてください。
1)テープフィーダの前押えカバーを
閉じてください。
2)テープフィーダのトグルレバーを
正しくセットしてください。
3)トップテープまたは大型部品など
がテープカバーセンサの検出エリ
アを遮光していないことを確認し
てください。
4)[マシン]-[調整]-[全体]-[入力確
認]の画面で検出したテーブルの
フィーダ開口部センサ1の状態が
遮光状態でOFF、かつ投光状態で
ONであることを確認してくださ
い。また、この時センサのLEDが
遮光状態で緑、かつ投光状態で緑,
赤であることを確認してください。
40007
2-1-2-3

NPM–W2 EJM7DJ-MB-02T-00
テープカバー検出2
エ
ラ
|
対
策
エラーコード
エラーメッセージ
エラー原因 点検と対策
テープカバーセンサ2が遮光
されています。
(自己診断エラーが発生しま
した。)
いずれかの対策をしてください。
1)テープフィーダの前押えカバーを
閉じてください。
2)テープフィーダのトグルレバーを
正しくセットしてください。
3)トップテープまたは大型部品など
がテープカバーセンサの検出エリ
アを遮光していないことを確認し
てください。
4)[マシン]-[調整]-[全体]-[入力確
認]の画面で検出したテーブルの
フィーダ開口部センサ2の状態が
遮光状態でOFF、かつ投光状態で
ONであることを確認してくださ
い。また、この時センサのLEDが
遮光状態で緑、かつ投光状態で緑,
赤であることを確認してください。
40008
2-1-2-4

NPM–W2 EJM7DJ-MB-02T-00
テープカバー検出3
エラー
メッ
セージ
トラブルシュート編
2-1-2
自己診断エラー 3
エラーコード
エラーメッセージ
エラー原因 点検と対策
テープカバーセンサ3が遮光
されています。
(自己診断エラーが発生しま
した。)
いずれかの対策をしてください。
1)テープフィーダの前押えカバーを
閉じてください。
2)テープフィーダのトグルレバーを
正しくセットしてください。
3)トップテープまたは大型部品など
がテープカバーセンサの検出エリ
アを遮光していないことを確認し
てください。
4)[マシン]-[調整]-[全体]-[入力確
認]の画面で検出したテーブルの
フィーダ開口部センサ3の状態が
遮光状態でOFF、かつ投光状態で
ONであることを確認してくださ
い。また、この時センサのLEDが
遮光状態で緑、かつ投光状態で緑,
赤であることを確認してください。
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2-1-2-5