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4 - 27 Tg 1298 -ID-OP 4.2 “装置情報再表示”タブ 装置がメッセージを表示した日付と時刻、メッセージコード、メッ セージ内容が表示されます。 • シートの表示 “情報再表示” サブメニュー画面の [装置情報再表示] タブを押すと、 以下のタブシートが表示されます。 [1] [2] [3] [5] [4] [6] Fig.2D22 • シートの構成 [1] [発生日付 ] ボタン 装置がメッセージを表示した日付と時…

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[5] [異常 ID]ボタン
異常の ID を昇順または降順に並び替えて表示します。
[6] [外部メモリ保存]ボタン
装置異常再表示の内容を
USB メモリなどの外部メモリに保存し
ます。
保存形式は、
カンマ区切りのテキスト形式で、ファイル名は“Erro
r 001.TXT”になります。
USB メモリ内に同じ名前のファイルがある場合は、001 が順に 1
ずつ増えて命名されます。
ノート
外部メモリを抜く場合は、[ 外部メモリ取り外し ] ボタンを押し、
USB メモリの場合、ランプが消えたのを確認してから抜いてくださ
い。
[7] [ ファィル名リセット ] ボタン
ファイル番号を 001 にリセットします。
4.1 “装置異常再表示”タブ
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4.2 “装置情報再表示”タブ
装置がメッセージを表示した日付と時刻、メッセージコード、メッ
セージ内容が表示されます。
シートの表示
“情報再表示”サブメニュー画面の[装置情報再表示]タブを押すと、
以下のタブシートが表示されます。
[1]
[2]
[3]
[5][4]
[6]
Fig.2D22
シートの構成
[1]
[発生日付 ] ボタン
装置がメッセージを表示した日付と時刻を昇順または降順に並
べ替えて表示します。
[2]
[異常項目]ボタン
異常の内容に応じて定めた異常項目を昇順または降順(50 音順)
に並べ替えて表示します。
[3] [異常内容]ボタン
異常の具体的な内容を昇順または降順(50
音順)に並べ替えて
表示します。
[4] [全削除]ボタン
[1]
[3] の表示内容をすべてクリアします。
4.2 “装置情報再表示”タブ
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Tg1298-ID-OP
[5] [外部メモリ保存]ボタン
装置異常再表示の内容を USB メモリなどの外部メモリに保存し
ます。
保存形式は、カンマ区切りのテキスト形式で、ファイル名は“Info
001.TXT”になります。
USB メモリ内に同じ名前のファイルがある場合は、001 が順に 1
ずつ増えて命令されます。
ノート
外部メモリを抜く場合は、[ 外部メモリ取り外し ] ボタンを押
し、USB メモリの場合、ランプが消えたのを確認してから取り
外してください。
[6] [ファィル名リセット]ボタン
ファィル番号を 001 にリセットします。
4.2 “装置情報再表示”タブ
0602-001