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4 - 31 Tg 1298 -ID-OP 5.1 “運転モード設定”タブ 生産運転時の運転モードの設定を行うことができます。 • シートの表示 “運転方法設定” サブメニュー画面の [運転モード設定] タブを押すと、 以下のタブシートが表示されます。 [1] [2] Fig.2D25 “運転モード設定”タブシート • シートの構成 [1] [印刷] 、 [通過] 、 [テスト] 印刷 : 運転モードを“印刷”に切替えます。 通過 : …

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Tg1298-ID-OP
5. “運転方法設定”サブメニュー
生産機種に基づく運転方法の設定に対して、状況の変化により一部
修正する場合やリカバリ設定方法など、運転方法を変更することが
できます。
画面の表示
“生産運転”サブメニューバーの[運転方法設定]ボタンを押すと、
以下の画面が表示されます。
[1]
Fig.2D24 “運転方法設定”サブメニュー画面
画面の構成
[1]
タブ
“運転方法設定”サブメニュー画面は 2 つのタブシートに分かれ
ており、タブを押すと各タブシートが表示されます。
Table 2D4
タ ブ 内 容
運転モード設定 運転モードを印刷、通過またはテストを設定します。
運転方法設定 ダミー基板をセットする位置、クリーニング直後に往復印刷する基
板の枚数、印圧異常になる印圧などを設定します。
5. “運転方法設定”サブメニュー
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Tg1298-ID-OP
5.1 “運転モード設定”タブ
生産運転時の運転モードの設定を行うことができます。
シートの表示
“運転方法設定”サブメニュー画面の[運転モード設定]タブを押すと、
以下のタブシートが表示されます。
[1]
[2]
Fig.2D25 “運転モード設定”タブシート
シートの構成
[1]
[印刷][通過]
[テスト]
印刷 運転モードを“印刷”に切替えます。
通過 運転モードを“通過”に切替えます。
テスト 運転モードを“テスト”に切替えます。
[2] [保存]ボタン
[1] を設定し終わったら押してください。
設定が装置に保存されます。
5.1 “運転モード設定”タブ
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Tg1298-ID-OP
5.2 “運転方法設定”タブ
ダミー基板をセットする位置、クリーニング直後に往復印刷する基
板の枚数、印圧異常になる印圧などを設定します。
シートの表示
“運転方法設定”サブメニュー画面の[運転方法設定]タブを押すと、
以下のタブシートが表示されます。
[10] [11]
[1]
[2]
[3]
[4]
Fig.2D26 “運転方法設定”タブシート 1
シートの構成
[1]
ダミー基板投入位置選択
ティーチングやテスト運転で使用するダミー基板 ( テスト用基
) を手で置く位置を選択します。
ノート
選択する項目のオプションボタンを“
”にします。
”に
なっていたら、押して“
”に変えます。
[2] 認識画像設定
チェックすると、生産運転の開始時に認識ウィンドウを閉じま
す。認識ウィンドウを閉じると、操作に対する画面の反応が速
くなります。
5.2 “運転方法設定”タブ
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