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5 - 30 Tg 1298 -ID-OP 3.2.3 ステップ 3 基板認識データ (1 点目、2 点目 ) を入力します。 マーク選択を押すと、 ユーザー設定であらかじめ登録されているマー クデータが表示されるのでその中から使用するマークを選択します。 使用するマークはあらかじめ登録しておく必要があります。 Fig. 2E27 ノート 認識方式に、モデルまたはモデル + マークを指定した場合は、テス ト印刷ウィザードまたは装置メンテ…

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Tg1298-ID-OP
3.2 “データ作成”サブメニュー
3.2.1 ステップ 1
機種名とコメントを入力します。
[1]
Fig. 2E25
[1] 初期値パターン
使用する初期値パターンを選択します。
ノート
初期値パターンの設定は、ユーザー設定→初期値で作成およ
び編集します。
3.2.2 ステップ 2
基板サイズ (X ( 横 )、Y ( 縦 )、T ( 厚み )) を入力します。
Fig. 2E26
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Tg1298-ID-OP
3.2.3 ステップ 3
基板認識データ (1 点目、2 点目 ) を入力します。
マーク選択を押すと、ユーザー設定であらかじめ登録されているマー
クデータが表示されるのでその中から使用するマークを選択します。
使用するマークはあらかじめ登録しておく必要があります。
Fig. 2E27
ノート
認識方式に、モデルまたはモデル + マークを指定した場合は、テス
ト印刷ウィザードまたは装置メンテナンス → ティーチング → 座
標ティーチングでモデル登録を行ってください。
3.2 “データ作成”サブメニュー
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Tg1298-ID-OP
3.2 “データ作成”サブメニュー
3.2.4 ステップ 4
スクリーン認識データ (1 点目、2 点目 ) を入力します。
マーク選択を押すと、ユーザー設定であらかじめ登録されているマー
クデータが表示されるのでその中から使用するマークを選択します。
使用するマークはあらかじめ登録しておく必要があります。
[1]
Fig. 2E28
[1] [ 基板認識座標コピー ] ボタン
このボタンを押すと、基板認識座標 (1 点目、2 点目 ) をスクリー
ン認識座標コピーします。
基板認識マークとスクリーン認識マークの座標は同じにする方
が最初から精度良く印刷可能です。
ノート
認識方式に、モデルまたはモデル + マークを指定した場合は、
テスト印刷ウィザードまたは装置メンテナンス → ティーチ
ング → 座標ティーチングでモデル登録を行ってください。
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