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6 - 57 Tg 1298 -ID-OP 7.1 “基板認識テスト”タブ • シートの表示 “テスト確認” サブメニュー画面の [ 基板認識テスト ] タブを押すと、 以下のタブシートが表示されます。 [2] [7] [8] [3] [4] [5] [6] [9] [1] Fig.2F48 • シートの構成 [1] 基板認識マークデータ編集ボタン 基板認識マークデータの編集を行います。 [2] [基板位置決め(始動) ]ボタン 基板を…

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7. “テスト確認”サブメニュー
新しくパターンプログラムデータを作成した場合に、実際に装置を
動かして確認することができます。
•
画面の表示
装置メンテナンスサブメニューバーの [ テスト確認 ] ボタンを押す
と、以下のタブシートが表示されます。
[1]
Fig.2F47
•
画面の構成
[1]
タブ
“テスト運転”サブメニュー画面は 2
つのタブシートに分かれ
ており、タブを押すと各タブシートが表示されます。
Table 2F6
タ ブ 内 容
基板認識テスト 基板の認識テストを行います。
スクリーン認識テスト スクリーンの認識テストを行います。
7. “テスト認識”サブメニュー
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Tg1298-ID-OP
7.1 “基板認識テスト”タブ
•
シートの表示
“テスト確認”サブメニュー画面の
[ 基板認識テスト ] タブを押すと、
以下のタブシートが表示されます。
[2]
[7]
[8]
[3]
[4]
[5]
[6]
[9]
[1]
Fig.2F48
•
シートの構成
[1]
基板認識マークデータ編集ボタン
基板認識マークデータの編集を行います。
[2] [基板位置決め(始動)]ボタン
基板を位置決めさせるボタンです。
[3]
[カメラ XY 移動操作]ボタン
基板認識カメラを XY 方向へ移動させる画面へ移行させるボタン
です。
[4] [認識テスト実行(始動)
]ボタン
基板認識テストを実行するボタンです。
[5] [ユニット復帰(始動)]ボタン
基板をダミー基板投入位置へ戻すボタンです。
[6]
[ 自動ゲイン調整 ]
ボタン
基板認識テストを行うとき、自動ゲイン調整するかしないかを
選択するボタンです。
7.1 “基板認識テスト”タブ
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[7] “1 点目”タブ
カレント機種のパターンプログラムにおける基板認識マーク。
1 点目のデータに切替えるタブです。
[8] “2 点目”タブ
カレント機種のパターンプログラムにおける基板認識マーク。
2 点目のデータに切替えるタブです。
[9] [データ保存]ボタン
設定した基板認識マークのデータをカレント機種のパターンプ
ログラムに保存するボタンです。
7.1 “基板認識テスト”タブ
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