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2 - 7 Tg 1298 -ID-OP 0602 - 001 手順 6 スクリーンの取付け 生産機種用に準備したスクリーンを取付けます。 スクリーン枠サイズの変更 スクリーン枠サイズは、以下の 6 種類が対応できます。 650 × 550、600 × 550、 550 × 650、550 × 550、450 × 450、320 × 320 ノート 枠の寸法が 650 × 550 で、搬送基準が手前、製版基準が 中心基準の場合、オプショ…

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Tg1298-ID-OP
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(6) スキージホルダ下面にスキージを密着させた状態で、メ
カバルブスイッチを右側に倒してスキージを固定します。
ノート
(a) スキージを手で確実に支えながら取付けてくださ
い。スクリーン上に落下させるとスクリーンを損
傷するおそれがあります。
スクリーンの上にスクリーンを保護するプレート
を置くことをお勧めします。
(b) スキージの固定は、スキージホルダ奥→手前の順
で行ってください。
(c) 上と逆の手順でスキージを下向きに引き抜くと、
スキージを取外せます。
スクリーン保護プレート
Fig.2B4
2.2 生産機種の切替え
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Tg1298-ID-OP
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手順 6 スクリーンの取付け
生産機種用に準備したスクリーンを取付けます。
スクリーン枠サイズの変更
スクリーン枠サイズは、以下の
6 種類が対応できます。
650
×
550、600
×
550、
550
×
650、550
×
550、450
×
450、320
×
320
ノート
枠の寸法が 650
×
550 で、搬送基準が手前、製版基準が
中心基準の場合、オプションのスペーサやアタッチメン
トを取付けて対応します。
(1) 生産運転メニュー → “メンテナンス交換”サブメニュー
“スクリーン清掃”タブシートで、[スクリーン手清掃
位置移動(始動)]ボタンを選択します。
詳細については、“4 章 3.1 スクリーン清掃タブ”を参
照してください。
(2) 前面操作パネルの[始動]ボタンを押してスクリーン枠を
手前に移動させます。
(3) 前面操作パネルの[運転モード / 段取]スイッチを“段取”
側に切替えます。
前面の開閉扉を開けます。
(4) スクリーン枠固定メカバルブスイッチを上に倒して、スク
リーン枠固定用シリンダを解除します。
(5) スクリーン枠を手前に引き出します。
スクリーン枠固定メカバルブスイッチ
Fig.2B5
2.2 生産機種の切替え
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(6) スリーン枠の幅方向の調整
スクリーン枠の X 方向寸法に対応して、スクリーン枠とス
クリーンホルダの左右の間に下表で示すスペーサを入れて
調整します。
A
A
W
スペーサ
スクリーン枠
スペーサ
Fig.2B6
Table 2B1
スクリーン枠 X 方向寸法(W) スペーサ X 方向寸法(A)
650 mm 使用しません
600 mm 25 mm
550 mm 50 mm
ノート
(a) スペーサはオプションです。必要な場合は株式会社日立ハ
イテクノロジーズの営業部または販売代理店までお問合せ
ください。
(b) スクリーン枠 X 方向寸法が 550 mm 未満の場合は、スクリー
ン枠アタッチメント ( オプション ) が必要です。必要な
場合は株式会社日立ハイテクノロジーズの営業部または販
売代理店までお問合せください。
2.2 生産機種の切替え