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193-1 100 JUKYX 3-37 手順 (1) 操作パネルの [STOP] ボタンを押して、生産を一時停止する。 (2) 部品の少なくなったフィーダをフィーダベースから取外す。 (3) 新しい部品をフィーダにセットし、フィーダベースに取付ける。 (4) 生産運転メニューで、[ 部品補給 ] ボタンを押し、 “部品補給”画面に 切替える。 F1C3…

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(4) フィーダに部品を補給する。
(5) 部品補給したフィーダを指定の Fdr No. 位置に取付ける。
フィーダを誤 装 着すると、 部 品がヘッドにか み込む場 合があ
りま す。
奥まで 挿入されて いないと、 サプレッサのフック外れ や サプ
レッサ浮きが発生した場 合でも検出できず、ヘッドと干渉して
しまいま す。
取付けが悪いと、ヘッド部との衝突または吸着異常の原因に
なりま す。
フィーダの取付けおよび取外し方法については、“SIGMA-G4/G5 テー
プフィーダ”の取扱説明書の“2. テープフィーダの取付けおよび
取外し方法”を参照してください。
(6) フィーダの交換が終了後、“部品補給”画面で、補給した部品数を設
定する。
•
[
]( 部品補給 ) ボタンを押します。
フィーダ一覧内の部品残数を確認し、部品補給されたことを確認し
ます。
•
[
]( スプライシング残数 ) ボタンを押し、“残数”入力画面で補
給した部品の数を入力します。
フィーダ一覧内の部品残数を確認し、部品補給されたことを確認し
ます。
(7) 操作パネルの [START] ボタンを押す。
点滅していた [START] ボタンが点灯 ( 緑色 ) に変わり、運転が再開さ
れます。

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手順
(1) 操作パネルの [STOP] ボタンを押して、生産を一時停止する。
(2) 部品の少なくなったフィーダをフィーダベースから取外す。
(3) 新しい部品をフィーダにセットし、フィーダベースに取付ける。
(4) 生産運転メニューで、[ 部品補給 ] ボタンを押し、“部品補給”画面に
切替える。
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(5) 部品補給を行った Fdr No. のボタンを押す。
(6) 補給した部品を設定する。
•
[
]( 部品補給 ) ボタンを押します。
フィーダ一覧内の部品残数を確認し、部品補給されたことを確認し
ます。
•
[
]( スプライシング残数 ) ボタンを押し、“残数”入力画面で補
給した部品の数を入力します。
フィーダ一覧内の部品残数を確認し、部品補給されたことを確認し
ます。
(7) 操作パネルの [START] ボタンを押す。
生産運転が再開されます。

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スプライシング機能を使用して、生産運転を停止させることなくテープ
フィーダにテーピング部品を補給することができます。
注
意
“運転方法”→“運転方法指定”→“スプライシング”画面で、指定した
条件を満たした時に、スプライシング予告画面が表示されます。
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手順
(1) “装置情報”画面の [ 警報解除 ] ボタンを押す。
警報が解除されます。
(2) 装置情報の内容を確認し、[OK] ボタンを押す。
“装置情報”画面が閉じます。
(3) 生産運転メイン画面で [ 部品補給 ] ボタンを押し、“部品補給”画面
に切替える。