JUKYX-193-1100_G5S2.pdf - 第177页
193-1 100 JUKYX 4-8 視 野 φ 62 m m ただし 、 Y 方向 46. 7 m m で す。 46.7 単位: mm F1D10 撮 像 ( 反 射 光 に より 部 品 を 直 接 認 識 ) : 部 品によ っ ては 制 限 があ り ます 。 (オ プ シ ョ ン 、部 …

193-1100
JUKYX
4-7
( 1 ) テ ー プ フィ ー ダ
Max. 60
台 (
30
テ ー プ フィ ー ダ
× 2
フィーダベース・リールホルダー
(オプション)追加時 )
(
8 mm
幅 デ ュアル テ ー プ フィ ー ダの み 搭 載 し た 場 合 )
:
Max. 120
品種の部品搭載が可能です。
Max. 60
台 (
30 × 2
フィーダベース )
(
12 / 16 mm
用 テ ー プ フィ ー ダの み 搭 載 し た 場 合 )
Max. 30
台 (
15 × 2
フィーダベース )
(
24 / 32 mm
用 テ ー プ フィ ー ダの み 搭 載 し た 場 合 )
Max. 20
台 (
10 × 2
フィーダベース )
(
44 / 56 mm
用 テ ー プ フィ ー ダの み 搭 載 し た 場 合 )
Max. 14
台 (
7 × 2
フィーダベース )
(
72 mm
用 テ ー プ フィ ー ダの み 搭 載 し た 場 合 )
Max. 12
台 (
6 × 2
フィーダベース )
(
88 mm
用 テ ー プ フィ ー ダの み 搭 載 し た 場 合 )
( 2 ) 振 動 ス ティッ ク フィ ー ダ
Max. 5
台
/ 1
フィーダベース
: キャリアスティックは、振動スティックフィーダ
1
台に、
Max. 6
本
配 置 で きま す。
: (a) テーピング用リール幅およびフィーダの組合せによっては搭載フィー
ダ 数 が 変 わります。
( b )
SIGMA-G5S/F8/F8S
用 テ ー プ フィ ー ダ を 使 用 してくだ さ い 。
SIGMA-G4/G5
、
GXH
シリーズ用テープフィーダを使 用する場 合、 使
用 条 件 に一 部 制 限 がありま す。
( c ) 他 装 置 の テ ー プ フィ ー ダ、デ ュアル テ ー プ フィ ー ダ お よ び バ ル ク フィ ー
ダは使 用できません。
:
20,000
ステップ/ 機種 ( 繰返しパターンの場合 )
:
100
機種
: 機 種あたりのパターンプログラムデータ容量によっては制 限 があります。
•
本 体 の タッ チスクリーン 操 作 、キ ーボ ード / ポ イン ティング デバ イス ( オ プ ショ
ン ) にて編集。
•
ネットワ ー クタ ーミナ ル ( オ プ シ ョン ) に て 編 集 。
•
ネットワ ー クタ ーミナ ル ( オ プ シ ョン ) の 記 憶 装 置 か ら の イー サ ネット
LAN
接 続 によるデ ータ入 力 。
•
ネットワ ー クタ ーミナ ル ( オ プ シ ョン ) の 記 憶 装 置 へ の 転 送 。

193-1100
JUKYX
4-8
視 野
φ 62 mm
ただし、
Y
方向
46.7 mm
で す。
46.7
単位:
mm
F1D10
撮 像
( 反 射 光 により部 品を 直 接 認 識 )
: 部品によっては制限があります。
(オプション、部品のシルエットで認識 )
: 部品によっては制限があります。
透過光方式は、中異形部品用ノズルおよび多機能
ヘッドの 多 機 能 ノズルとして、 用意 され る専 用ノズル
で の 対 応となりま す。
透 過 方 式 は 停止 撮 像となりま す。
視 野 約
12 × 12 mm
ウインド ウサイズ 最大
9.0 × 9.0 mm
認識 ( 処理 ) 時間 約
0.06
秒 / マーク ( 画像取込み時間含む )
撮 像 反射光方式
( 反射光により認識マークを認識 )
( マーク別にノーマル / リバースの切替えが可能です。)
詳細は“4. 基板認識マークの説明”を 参 照してくだ さい 。
供 給
0.45 ~ 0.69 MPa (4.6 ~ 7 kgf/cm2)
設 定
0.45 MPa (4.6 kgf/cm2)
: 運転中の空気圧は、
0.4 MPa (4.1 kgf/cm2)
以上必要
で す。
注 : 以下のド ライクリー ン エア をご 使 用くだ さ い 。
水 分 : 露点
− 17 °C
以下 ( 大気圧 )
油 分 :
0.1 mg/m3
以下
(ANR)
ダスト : 固形物
0.01 µm
以下
約
30 L/min
( 生産運転時 )
約
100 L/min
( カ ート 1 か 所昇 降 時 )
約
200 L/min
( カ ート 2 か 所 同 時 昇 降 時 )
-93 kPa (70 cmHg)

193-1100
JUKYX
1.1 SIGMA-G5SII チップマウンタ仕様
4-9
項 目 内 容
2 4 . 環 境 条 件 温度 :
20 ± 10 °C
湿度 :
30 ~ 80 %
( 結 露 なきこと )
標高 : 海抜
1,000 m
以下
注 : (a) 装置の周囲温度が、装置表面温度より高くなる場合は、以下の条件
により結 露 する お そ れ がありま す。
結露 すると、 装置が故 障 する原因となりますので 注意してください。
結露の条件
“湿度 (%)”を基準にすると、“装置の周囲温度と装置表面温度との差”
が、下記の値以上になると結露のおそれがあります。
湿度
(%)
装置の周囲温度と装置表面温度との差
( 装置の周囲温度>装置表面温度)
80 3 °C
以上
70 6 °C
以上
60 8 °C
以上
50 10 °C
以上
40 14 °C
以上
30 18 °C
以上
25.使用電源
3
相
AC 200 V ± 20 V
、
50/60 Hz
3
相
3
線式電源に接続
(
接 地 工 事 アース 線を
PE
端 子 に接 続 すること
)
26.最大皮相電力
12.1 kVA
2 7 . 1 時 間 あ た り の
消費電量
約
1.9 kWh
2 8 . 装 置 寸 法 約 幅
1,280 mm
(
供給
/
排出コンベア含む
)
×
奥行
2,200 mm
(
一 括 交 換 カ ート含 む
)
×
高
1,450 mm
(
1,910 mm
:
タワー 灯含 む )
2 9 . 装 置 質 量 約
1,800 kg
(
一 括 交 換 カ ート お よ び フィ ー ダ 含 ま ず
)
3 0 . 一 括
交 換カートの
使用環境
床勾配
10 / 1000
以下
注
:
カートのキャスタがスムースに回転できる硬さがあること。
3 1 . 前 後 イ ン タ ー
フェース
SMEMA
通信仕様準拠
3 2 . そ の 他
標準機能
•
部 品ライブラリ教 示
•
装着座標教示
•
BGA/CSP 対応
•
部品吸着ミスの自動リカバリ機能
•
部品吸着位置教示機能
•
後 回しリカバリ機 能
•
部 品 供 給 部 オルタネート機 能
•
吸着、装着上下軸 (L 軸 ) 制御機能
•
吸着位置 X、Y 補正制御機能
•
ポ ケット 認 識
•
装置二段階減速機能
•
吸 着 前ノズル 検 出 機 能