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193-1 100 JUKYX 3-38 スプライシング機能を使用して、生産運転を停止させることなくテープ フィーダにテーピング部品を補給することができます。 注 意 “運転方法”→“運転方法指定”→“スプライシング”画面で、指定し…

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手順
(1) 操作パネルの [STOP] ボタンを押して、生産を一時停止する。
(2) 部品の少なくなったフィーダをフィーダベースから取外す。
(3) 新しい部品をフィーダにセットし、フィーダベースに取付ける。
(4) 生産運転メニューで、[ 部品補給 ] ボタンを押し、“部品補給”画面に
切替える。
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(5) 部品補給を行った Fdr No. のボタンを押す。
(6) 補給した部品を設定する。
•
[
]( 部品補給 ) ボタンを押します。
フィーダ一覧内の部品残数を確認し、部品補給されたことを確認し
ます。
•
[
]( スプライシング残数 ) ボタンを押し、“残数”入力画面で補
給した部品の数を入力します。
フィーダ一覧内の部品残数を確認し、部品補給されたことを確認し
ます。
(7) 操作パネルの [START] ボタンを押す。
生産運転が再開されます。

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スプライシング機能を使用して、生産運転を停止させることなくテープ
フィーダにテーピング部品を補給することができます。
注
意
“運転方法”→“運転方法指定”→“スプライシング”画面で、指定した
条件を満たした時に、スプライシング予告画面が表示されます。
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手順
(1) “装置情報”画面の [ 警報解除 ] ボタンを押す。
警報が解除されます。
(2) 装置情報の内容を確認し、[OK] ボタンを押す。
“装置情報”画面が閉じます。
(3) 生産運転メイン画面で [ 部品補給 ] ボタンを押し、“部品補給”画面
に切替える。

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(4) 予告画面にスプライシングの準備が必要と表示された Fdr.No のボタ
ンを押し、部品データ概要を確認する。
( スプライシング準備が必要な部品はスプライシングアイコンがピン
ク色で表示されます。)
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(5) スプライシング作業を行い、フィーダに部品を補給する。
スプライシング作業の詳細については、“SIGMA-G4/G5 テープフィー
ダ”取扱説明書の“6. スプライシング”を参照してください。
(6) 補給した部品を設定する。
•
[
]( 部品補給 ) ボタンを押します。
フィーダ一覧内の部品残数を確認し、部品補給されたことを確認し
ます。
•
[
]( スプライシング残数 ) ボタンを押し、“残数”入力画面で補
給した部品の数を入力します。
フィーダ一覧内の部品残数を確認し、部品補給されたことを確認し
ます。