JUKYX-193-1100_G5S2.pdf - 第80页

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JUKYX
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吸着ノズルを収納するための機構です。
装着ヘッドが、パターンプログラムにしたがってノズルストッカ上へ移動
し、使用する吸着ノズルを着脱します。
ノート
(a) 高速ノズルストッカ、多機能ノズルストッカと中異形ノズルストッカ
( オプション ) 3 種類があり、吸着ノズルにより使い分けます。
(b) 標準で取付けできるノズルストッカは、各ブロックにつき、高速ノズ
ルストッカの場合は 2 つ、多機能ノズルストッカの場合は 1 つになり
ます。複数のノズルストッカを搭載する場合は、オプション対応とな
ります。
F1A22
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カート設置部
F1A22-1
カート設置部は、一括交換カートをセットするための機構です。
一括交換カートのフィーダベース上にセットされているテープフィーダ
から部品を供給します。
フィーダベースには、フィーダを配置する位置を表わす Fdr.No. プレート
が貼ってあります。
部品切れ発生やフィーダトラブルなどで それ以降の部品吸着取出しがで
きなくなった場合に、代替レーンに切替えて自動運転 ( フィーダオルタ
ネート運転 ) を継続することができます。
この場合、前後ビームにまたがるレーンの切替えも可能です。

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、足、フダ破損
す。
1 つ取扱い、ないに注ださい。
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テープフの取付けが部とまたは
す。
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一括交換カートは、フィーダベースを装置本体に取付けるためのカートで
す。
一括交換カートを使うことで、フィーダベースごと一括交換することがで
きます。また、予備のカートにフィーダを事前に準備しておくことで、機
種切替え ( フィーダ交換 ) 時間を大幅に短縮することができます。
テープフィーダから部品を供給する際に切り落としたテープくずをまとめ
て破棄するスクラップボックスが装備されています。
接続コネクタ
ストッパ
ストッパ
フィーダベース
ハンドル
スクラップ
ボックス
F1A23

 
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トをすときは ドル作し
くだ
カー本体る際、手をバーにぶつけ
いよう注意しださ
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トをときは いように
してく
特に、床に起や凹凸がある場物の段差
どにひかかた場カー抗が変す
す。
ーダは奥まで挿入ださ
ーダをィーダる際奥まで挿入
定されてるこ 認しださい
場合、テ、足
ケガやフーダ損のがあます