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193-1 100 JUKYX 3-40 フィーダホットスワップ機能を使用して、生産運転を停止させることなく フィーダに部品を補給することができます。 手順 (1) “運転方法” 画面の“運転方法指定” タブで [ 制御 ] ボタンを押し、 “制 御”画面を表示…

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(4) 予告画面にスプライシングの準備が必要と表示された Fdr.No のボタ
ンを押し、部品データ概要を確認する。
( スプライシング準備が必要な部品はスプライシングアイコンがピン
ク色で表示されます。)
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(5) スプライシング作業を行い、フィーダに部品を補給する。
スプライシング作業の詳細については、“SIGMA-G4/G5 テープフィー
ダ”取扱説明書の“6. スプライシング”を参照してください。
(6) 補給した部品を設定する。
•
[
]( 部品補給 ) ボタンを押します。
フィーダ一覧内の部品残数を確認し、部品補給されたことを確認し
ます。
•
[
]( スプライシング残数 ) ボタンを押し、“残数”入力画面で補
給した部品の数を入力します。
フィーダ一覧内の部品残数を確認し、部品補給されたことを確認し
ます。

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フィーダホットスワップ機能を使用して、生産運転を停止させることなく
フィーダに部品を補給することができます。
手順
(1) “運転方法”画面の“運転方法指定”タブで [ 制御 ] ボタンを押し、“制
御”画面を表示させる。
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(2) “制御”画面で“リカバリ方法設定”の“後回しリカバリ”を選択し、
[ 適用 ] ボタンを押す。
(3) “運転方法指定”タブで [ フィーダ ] ボタンを押し、“フィーダ”画面
を表示させる。
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(4) “フィーダ”画面の“運転中フィーダ抜差しモード”で“使用する”
を選択し、[ 適用 ] ボタンを押す。

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手順
(1) 部品切れしたフィーダのイメージ表示部が赤色で表示される。
(2) フィーダ準備完了スイッチを押し、5 秒以内に部品切れしたフィーダ
をフィーダベースから取外す。
(フィーダ準備完了スイッチが点滅します。)
テープフィーダを落とすと、足のケガや、フィーダ破損の可能
性 があります。
1 台ずつ取扱い、落とさないように注意してください。
(3) 新しい部品をフィーダにセットし、フィーダ準備完了スイッチを押し
てからフィーダベースに取付ける。
フィーダを誤 装 着すると、部品がヘッドにかみ込 む場 合があり
ます。
奥まで 挿入されて いないと、 サプレッサのフック外れ や サプ
レッサ浮きが発生した場 合でも検出できず、ヘッドと干渉して
しまいま す。
取付けが悪いと、ヘッド部との衝突または吸着異常の原因に
なりま す。