JUKYX-193-1100_G5S2.pdf - 第151页

193-1 100 JUKYX   3-39 (4) 予告画面にスプライシングの準備が必要と表示された Fdr.No のボタ ンを押し、部品データ概要を確認する。 ( スプライシング準備が必要な部品はスプライシングアイコンがピン ク色で表示されます。) F1C36 (5) スプライシング作業を行い、フィーダに部品を補給する。 スプライシング作業の詳細については、 “SIGMA-G4/…

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スプライシング機能を使用して、生産運転を停止させることなくテープ
フィーダにテーピング部品を補給することができます。
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“運転方法”→“運転方法指定”→“スプライシング”画面で、指定した
条件を満たした時に、スプライシング予告画面が表示されます。
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手順
(1) “装置情報”画面の [ 警報解除 ] ボタンを押す。
警報が解除されます。
(2) 装置情報の内容を確認し、[OK] ボタンを押す。
“装置情報”画面が閉じます。
(3) 生産運転メイン画面で [ 部品補給 ] ボタンを押し、“部品補給”画面
に切替える。
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(4) 予告画面にスプライシングの準備が必要と表示された Fdr.No のボタ
ンを押し、部品データ概要を確認する。
( スプライシング準備が必要な部品はスプライシングアイコンがピン
ク色で表示されます。)
F1C36
(5) スプライシング作業を行い、フィーダに部品を補給する。
スプライシング作業の詳細については、“SIGMA-G4/G5 テープフィー
ダ”取扱説明書の“6. スプライシング”を参照してください。
(6) 補給した部品を設定する。
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[
]( 部品補給 ) ボタンを押します。
フィーダ一覧内の部品残数を確認し、部品補給されたことを確認し
ます。
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[
]( スプライシング残数 ) ボタンを押し、“残数”入力画面で補
給した部品の数を入力します。
フィーダ一覧内の部品残数を確認し、部品補給されたことを確認し
ます。
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フィーダホットスワップ機能を使用して、生産運転を停止させることなく
フィーダに部品を補給することができます。
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手順
(1) “運転方法”画面の“運転方法指定”タブで [ 制御 ] ボタンを押し、“制
御”画面を表示させる。
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(2) “制御”画面で“リカバリ方法設定”の“後回しリカバリ”を選択し、
[ 適用 ] ボタンを押す。
(3) “運転方法指定”タブで [ フィーダ ] ボタンを押し、“フィーダ”画面
を表示させる。
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(4) “フィーダ”画面の“運転中フィーダ抜差しモード”で“使用する”
を選択し、[ 適用 ] ボタンを押す。