JUKYX-193-1100_G5S2.pdf - 第169页

4-A 193-1 100 JUKYX 4            

100%1 / 196
193-1100
JUKYX

3-56
(3) 慣らし運転用のテスト運転パターンボタンを押す。
ここでは [ パターン 1] ボタンを押します。
(4) 慣らし運転のテスト運転方法を選択し、[ 適用 ] ボタンを押す。
( 指定したテストパターンが慣らし運転用に設定されます。)
:すべて“緑色”にしてください。

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
(3)パターンを選択
(4)テスト運転方法を選択
F1C53
(5) 操作パネルの [START] ボタンを 2 回押す。
( 慣らし運転が開始されます。)
(6) 慣らし運転を停止する場合は、操作パネルの [STOP] ボタンを押す。
(7) テスト運転モードを終了する場合は、“テスト運転指定”の“モード
設定”画面で、テスト運転モードの [ 無効 ] ボタンを押し、[ 適用 ]
ボタンを押す。
( 画面上部の“状態表示部”に表示されていた“テスト運転”の文字
と慣らし運転のパターン番号が消え、通常モードに戻ります。)
4-A
193-1100
JUKYX
4


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4-1

 
II

 
 SIGMA-G5SII
 本装置は装置の前面ま後面の両面操作式を採用てお
の搬送ル搬送
  
90,000 CPH /
: 適条件時で基板移載時間含ま
プ部 : 21,600CPH / 2
: 適条件時で基板移載時間含ま
  
0603 :45
μ
m(3 σ)
0402 :36
μ
m(3 σ) 85,000CPH
03015/0201:25
μ
m(3 σ) 80,000CPH
IC : 15 μ m (3
σ
)
 2 ( 最適条件、基板長280 mm )


基板流れ : / ( 荷時選 )
搬送基準 : / 奥右 / 前左 / 前右 ( 場出荷時選 )
  : 50× 50 610 × 510 mm ( 隅は R1 R1.5 mm)
 : 0.3 5.0 mm
 : 条件
長さ
50 mm
たり
0.2 mm
以下
:
板の大き
200 mm
合、
0.8 mm
下。
Max. 1.0 mm
:
板の大き
250 mm
、反
1.0 mm
下。
F1D2

Max. 2.5 kg (
板完成時
)
ただし
X
寸法
280 mm
以下
Max. 1.5 kg (
板完成時
)
 ラス
ミッ
(
ョン
)
:
(a) が淡色、当社営
くだ
(b) 基板形状( )
常に基部品装着ができかを認す
す。
(c) 基板搬送(キ)を使用場合、バ
トを命下さ ショ