JUKYX-193-1100_G5S2.pdf - 第176页
193-1 100 JUKYX 4-7 ( 1 ) テ ー プ フィ ー ダ Ma x. 6 0 台 ( 30 テ ー プ フィ ー ダ × 2 フ ィー ダベー ス・ リール ホ ル ダー (オ プ シ ョ ン )追加時 ) ( 8 mm 幅 デ ュ ア ル テ ー プ フィ ー ダ の み 搭 載 し た 場 合 ) …

193-1100
JUKYX
4-6
2
ヘッド
/
2
ビーム 装備可能
吸着ノズル :
各 ヘッド
Max. 15
本
:部品吸着数 :
4.2 ×
4.2 mm
以下
15
〜
8 ×
8 mm
以下
7
〜
9 × 9 mm
以下
5
〜
10 × 10 mm
以下
4
〜
12 × 12 mm
以下
3
〜
20 × 20 mm
以下
2
〜
44 × 44 mm
以下
1
: 吸着ノズルは、高速ノズルと中
異 形ノズル がありま す。
高 速 ノズルと中異 形ノズル は 混
載して使 用 することが で きま す
が、 中異 形ノズ ル は 拡 散 板 によ
り、 取 付 けピッ チ が 2 個 おきと
なりま す。
高速ノズル :
φ 6 mm
以 下のノズ ル で、
部 品サイズ
0201 ~ 20×20mm
用
中異形ノズル :
φ 12 mm
以 下のノズ ル で、 先 端
を対象部品に合わせて加工した
もの 部 品サイズ
~ 44 × 44 mm
まで対応
2
ヘッド
/
2
ビーム 装備可能
吸着ノズル :
Max. 3
本
:部 品 吸 着 数:
部 品サイズ
72 × 72 mm
以下 2
: 上記条件を満たさない場合は、
部 品 吸 着 数 は 1 となります。
( コ ネクタ
100 × 26 mm
などの
場合 )
Max. 15
本 ストック可 能
Max. 8
本 ストック可 能
: (a) ノズルストッカの増設 ( オプ
ション ) に より、 ストック 数
を増すことが可能です。
( b ) 中 異 形 ノ ズ ル を 使 用 す る 場
合、中異形ノズルストッカが
必 要 で す。
( c ) ノ ズ ル ス ト ッ カ の 標 準 配 置
は装置手前に
2
列 搭 載 で す。
Max. 9
本 ストック可 能
: (a) 多機能ノズルストッカを使用
してくださ い 。
( b ) ノ ズ ル ス ト ッ カ の 増 設 ( オ プ
ション ) に より、 ストック 数
を増やすことが可能です。

193-1100
JUKYX
4-7
( 1 ) テ ー プ フィ ー ダ
Max. 60
台 (
30
テ ー プ フィ ー ダ
× 2
フィーダベース・リールホルダー
(オプション)追加時 )
(
8 mm
幅 デ ュアル テ ー プ フィ ー ダの み 搭 載 し た 場 合 )
:
Max. 120
品種の部品搭載が可能です。
Max. 60
台 (
30 × 2
フィーダベース )
(
12 / 16 mm
用 テ ー プ フィ ー ダの み 搭 載 し た 場 合 )
Max. 30
台 (
15 × 2
フィーダベース )
(
24 / 32 mm
用 テ ー プ フィ ー ダの み 搭 載 し た 場 合 )
Max. 20
台 (
10 × 2
フィーダベース )
(
44 / 56 mm
用 テ ー プ フィ ー ダの み 搭 載 し た 場 合 )
Max. 14
台 (
7 × 2
フィーダベース )
(
72 mm
用 テ ー プ フィ ー ダの み 搭 載 し た 場 合 )
Max. 12
台 (
6 × 2
フィーダベース )
(
88 mm
用 テ ー プ フィ ー ダの み 搭 載 し た 場 合 )
( 2 ) 振 動 ス ティッ ク フィ ー ダ
Max. 5
台
/ 1
フィーダベース
: キャリアスティックは、振動スティックフィーダ
1
台に、
Max. 6
本
配 置 で きま す。
: (a) テーピング用リール幅およびフィーダの組合せによっては搭載フィー
ダ 数 が 変 わります。
( b )
SIGMA-G5S/F8/F8S
用 テ ー プ フィ ー ダ を 使 用 してくだ さ い 。
SIGMA-G4/G5
、
GXH
シリーズ用テープフィーダを使 用する場 合、 使
用 条 件 に一 部 制 限 がありま す。
( c ) 他 装 置 の テ ー プ フィ ー ダ、デ ュアル テ ー プ フィ ー ダ お よ び バ ル ク フィ ー
ダは使 用できません。
:
20,000
ステップ/ 機種 ( 繰返しパターンの場合 )
:
100
機種
: 機 種あたりのパターンプログラムデータ容量によっては制 限 があります。
•
本 体 の タッ チスクリーン 操 作 、キ ーボ ード / ポ イン ティング デバ イス ( オ プ ショ
ン ) にて編集。
•
ネットワ ー クタ ーミナ ル ( オ プ シ ョン ) に て 編 集 。
•
ネットワ ー クタ ーミナ ル ( オ プ シ ョン ) の 記 憶 装 置 か ら の イー サ ネット
LAN
接 続 によるデ ータ入 力 。
•
ネットワ ー クタ ーミナ ル ( オ プ シ ョン ) の 記 憶 装 置 へ の 転 送 。

193-1100
JUKYX
4-8
視 野
φ 62 mm
ただし、
Y
方向
46.7 mm
で す。
46.7
単位:
mm
F1D10
撮 像
( 反 射 光 により部 品を 直 接 認 識 )
: 部品によっては制限があります。
(オプション、部品のシルエットで認識 )
: 部品によっては制限があります。
透過光方式は、中異形部品用ノズルおよび多機能
ヘッドの 多 機 能 ノズルとして、 用意 され る専 用ノズル
で の 対 応となりま す。
透 過 方 式 は 停止 撮 像となりま す。
視 野 約
12 × 12 mm
ウインド ウサイズ 最大
9.0 × 9.0 mm
認識 ( 処理 ) 時間 約
0.06
秒 / マーク ( 画像取込み時間含む )
撮 像 反射光方式
( 反射光により認識マークを認識 )
( マーク別にノーマル / リバースの切替えが可能です。)
詳細は“4. 基板認識マークの説明”を 参 照してくだ さい 。
供 給
0.45 ~ 0.69 MPa (4.6 ~ 7 kgf/cm2)
設 定
0.45 MPa (4.6 kgf/cm2)
: 運転中の空気圧は、
0.4 MPa (4.1 kgf/cm2)
以上必要
で す。
注 : 以下のド ライクリー ン エア をご 使 用くだ さ い 。
水 分 : 露点
− 17 °C
以下 ( 大気圧 )
油 分 :
0.1 mg/m3
以下
(ANR)
ダスト : 固形物
0.01 µm
以下
約
30 L/min
( 生産運転時 )
約
100 L/min
( カ ート 1 か 所昇 降 時 )
約
200 L/min
( カ ート 2 か 所 同 時 昇 降 時 )
-93 kPa (70 cmHg)