JUKYX-193-1100_G5S2.pdf - 第180页

193-1 100 JUKYX     4-1 1     B A B ヘッド P C D フィーダ フィー ダ 6 時吸着概略図 3 時 (9 時 ) 吸着概略図 フィーダ 送 り方向 A F1D11 6    3  (9  )    A  B  A  B 5. 4 0. 5 10.…

100%1 / 196
193-1100
JUKYX
 
4-10
 
No.
   
1
クリ
15×15 cm
KYB-M382G-00 3
2
ヒューズ (6 .3 A)
KYB-M65BN-00 1
スペ
3
ブル (3 M )
KYB-M381L-00 1
 

No.
   
1
フィ
KYB-M704D-00 100
2
フィ
KYA-M7702-10 200

No.
   
1
ッド フィ
KYB-M3823-00 10
:
ッド ッド
193-1100
JUKYX
  
4-11
  
B
A
B
ヘッドPCD
フィーダ フィー
6
時吸着概略図
3
(9
)
吸着概略図
フィーダり方向
A
F1D11
6

3
(9
)


A

B

A

B
5.4 0.5 10.0 2.2
5.2 1.3 9.4 2.4
5.0 1.9 8.8 2.6
4.8 2.4 8.2 2.8
4.6 3.0 7.6 3.0
4.5 3.3 7.1 3.2
4.4 3.6 6.5 3.4
4.2 4.2 5.9 3.6
4.0 4.7 5.3 3.8
3.8 5.3 4.7 4.0
3.6 5.9 4.2 4.2
3.4 6.5 3.6 4.4
3.2 7.1 3.3 4.5
3.0 7.6 3.0 4.6
2.8 8.2 2.4 4.8
2.6 8.8 1.9 5.0
2.4 9.4 1.3 5.2
2.2 10.0 0.5 5.4
:
φ 6
以下の高速ノルで扱える部品が限定
193-1100
JUKYX

4-12


先付け部品または障害物などに接近して部品を装着する場合、吸着
ノズルの形状が制約条件の一つとなります。吸着ノズルの形状につ
いては、“5. 吸着ノズルタイプ一覧表”を参照してください。

A a G
F
E
b
B
C
c
H
部品装着点 3
品装着 2
品装着 1
X
方向
Y 方向
F1D12
ノート
(a) Fig.1E11 は、吸着ノズルが部品の外形から出ないときの状態を示し
ます。
また、部品を装着したときのソルダペーストや接着剤などによる部品
の装着ズレは考慮されていません
(b) “A 〜 H” は、各部品のバラツキを含めた最大寸法を示し、各部品の
最小隣接間隔 (a、b、c) は、“0.2 mm” とします。
(c) 部品装着点 1 と部品装着点 3 の最小隣接装着位置データは、
“X 方向データ =
A+G
2
+ Min. 0.2 mm” です。
(Y 方向データは 無関係 )
(d) 部品装着点 1 と部品装着点 2 の最小隣接装着位置データは、
“Y 方向データ =
B+E
2
+ Min. 0.2 mm” です。
(X 方向データは 無関係 )
(e) 部品装着点 2 と部品装着点 3 の最小隣接装着位置データは、F1D11
を参考に算出してください。
(f) 0.2mm 未満の最小隣接装着間隔をご検討の際は、当社営業部または販
売代理店にご相談ください。