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4.1 送りピッチ変更の調整 INTF-J-OME04-A01-02 Page 4-9 32 mm, 56 mm テープ搬送時 1. 通常 1. ビス を緩める。 2. テープ押さえアーム を矢印方向に 90 回転させる。 3. その位置で、テープ押さえアーム を手 で固定してビスを締める。 INTF-099P 1 INTF-100P 2 INTF-101P 2

4.1
送りピッチ変更の調整
Page 4-8
INTF-J-OME04-A01-02
4.1.2 24 mm / 32 mm, 44 mm / 56 mm
テープ押さえアームの調整
24mm, 44 mm
テープ搬送時
1.
ビス
を緩める。
2.
テープ押さえアーム
を矢印方向に
90
回転させる。
3.
その位置で、テープ押さえアーム
を手
で固定してビスを締める。
INTF-096P
1
INTF-097P
2
INTF-098P
2

4.1
送りピッチ変更の調整
INTF-J-OME04-A01-02 Page 4-9
32 mm, 56 mm
テープ搬送時
1.
通常
1.
ビス
を緩める。
2.
テープ押さえアーム
を矢印方向に
90
回転させる。
3.
その位置で、テープ押さえアーム
を手
で固定してビスを締める。
INTF-099P
1
INTF-100P
2
INTF-101P
2

4.1
送りピッチ変更の調整
Page 4-10
INTF-J-OME04-A01-02
2.
テープ中央が持ち上がるとき
テープ押さえアーム
を上に示すように傾けて固定することで、テープの中央の持ち上がりを防
止できます。
ただし、
•
テープ押さえアームの傾きは、チップポケット
にオーバーラップしない範囲までとして
ください。
•
テープ押さえアームのチップポケットへのオーバーラップが有ると、チップを取り出すこ
とができません。
•
実装動作を行う前に、テープを搬送させて、レバーがテープに引っ掛からないことを確認
してください。
レバーがテープに引っ掛かると、安定したテープ走行ができません。
INTF-102P
2
1