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1 6 INTF-J-O ME00-A04-02 2 取り扱いについての注意 A) テープフィーダ ーの取り扱い テープフィーダ ーを使用する際は 、両手で取 り扱う。 片手で使用する と落とす危険 性があり、け がをする恐れがあり ます。 テープフィーダ ーを供給部のスロ ット部に取 り付ける際は、両 手で取 り扱う。 片手で取り扱う とフィーダー 先端部を供給 部のスロット部にぶ つけて損傷し、 動作に狂い が生じ る恐れが…

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磁気を帯びた場所での保管はしない。
吸着部周辺が磁化すると、破損しやすくなるチップがあります。
油および有機溶剤のかかる場所での保管はしない。
ゴム、樹脂部品が劣化し破損する恐れがあります。
ぶつけたり落としたりしない。
表面上に損傷がなくても、動作に狂いを生じる恐れがあります。特に振動部の取り扱いに注意し
てください。
脱磁器にかけない。
モータや
CPU
を内蔵していますので取り扱いに注意してください。
INTF-009E
INTF-009E
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INTF-J-OME00-A04-02
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取り扱いについての注意
A)
テープフィーダーの取り扱い
テープフィーダーを使用する際は、両手で取り扱う。
片手で使用すると落とす危険性があり、けがをする恐れがあります。
テープフィーダーを供給部のスロット部に取り付ける際は、両手で取
り扱う。
片手で取り扱うとフィーダー先端部を供給部のスロット部にぶつけて損傷し、動作に狂いが生じ
る恐れがあります。
INTF-099P
INTF-100P

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B)
ビス・カバーの取り扱い
お願い
テープフィーダーに取り付けられているネジおよびカバー部には、精度確保のため
に重要なものもあります。取り扱いには十分注意してください。
A
吸着位置調整偏心ピンになっており、あらかじめ最適な位置に調整してあるため、絶対
に緩めないでください。
このネジを緩めた場合は、動作・精度の保証はできません。
B
ガイドプレート固定ボルトになっており、位置関係が重要なため、絶対に緩めないでく
ださい。
これらのネジを緩めた場合は、機械への取り付けが不安定になり破損の恐れがあります。
C
フィーダー本体カバー
(
両側面
)
内側には、重要な部品があるため、絶対に開けないでく
ださい。
これらのカバーを開けた場合は、動作・精度の保証はできません。
(
下図参照
)
<8 mm
薄型シングルフィーダー
/
専用アタッチメント
>
<8 mm, 12 mm/16 mm, 24 mm/32 mm, 44
mm/56 mm, 72 mm
テープフィーダー
>
<88 mm, 104 mm
テープフィーダー
>
INTF-001P
C
A
B
INTF-101P
A
B
C
INTF-001P
B
A
INTF-001P
B
C
A