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GVシリーズ 自動ディスペンシングシステム 121 www.nordsonefd.com/jp japan@nordsonefd.com +81-3-5762-2760 ノ ー ド ソ ンEFD は、 世界中 で液剤塗布装置 の販売 ・ サー ビ ス を 行な っ て お り ま す 。 Call Return (コールリターン) クリッ ク 機能 アドレスを ダブルクリ ックし、ド ロップダウ ンメニュー から選択 コールリターンコマ…

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GVシリーズ 自動ディスペンシングシステム
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www.nordsonefd.com/jp japan@nordsonefd.com +81-3-5762-2760 ンEFDは、世界中で液剤塗布装置の販売サー行な
Block Initialize(ブロック初期化)
クリッ 機能
アドレスをダブル
クリックして、ド
ロップダウンメニ
ューから選択
ブロックイニシャライズを使用して、システムがランブロックセレクトウィンドウで選択されているポイン
トを使用するように指定します。詳細については、「配列内の特定の塗布対象基材への塗布を無効にする方
法」(76ページ)を参照してください。
Call Pattern(パターン呼び出し)
クリッ 機能
アドレスを
ダブルクリ
ックして、
ドロップダ
ウンメニュ
ーから選択
システムは、プログラム内の別パターンに類似のパターンで塗布しますが、[Call Pattern]コマンドが発生する
プログラム内の位置で塗布します。呼び出されたパターンは、割り当てられたラベルを持っている必要がありま
す。システムは、End Patternコマンドに来ると、呼び出されたパターンの塗布を停止します。
ノードソンEFDでは、このコマンドの使用を容易にするため、ダミーポイントコマンドの使用を推奨していま
す。コールパターンラベルコマンドの後の、最初のダミーポイントコマンドが基準点として使用されます。ダ
ミーポイントを0、0、0に設定すると、ダミーポイントコマンドに続くコマンドは、正確な座標のままになりま
す。ダミーポイントコマンドが50, 50, 10に設定されている場合、ダミーポイントコマンドに続くコマンドの座
標は50, 50, 10だけオフセットされます。
Call Patternが含の例
Call Pico Touch Parameter(Pico Touchパラメーター呼び出し)
クリッ 機能
アドレスをダブル
クリックして、ド
ロップダウンメニ
ューから選択
指定された* .picoファイル名を開き、ファイルに含まれるパラメーター設定を反映させます。 このコマンド
を使用するための詳細な手順については、「DispenseMotionを使用してPICOのパラメーターを調整する方
法」(91ページ)を参照してください。
付録A機能(続
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www.nordsonefd.com/jp japan@nordsonefd.com +81-3-5762-2760 ンEFDは、世界中で液剤塗布装置の販売サー行な
Call Return (コールリターン)
クリッ 機能
アドレスを
ダブルクリ
ックし、ド
ロップダウ
ンメニュー
から選択
コールリターンコマンド(サブルーチン内部にある)に達すると、プログラムはコールサブルーチンコマンドの
直後のアドレスで続行します。
Call Subroutine(サブルーチン呼び出し)
クリッ 機能
アドレスをダブル
クリックし、ドロ
ップダウンメニュ
ーから選択
サブルーチンは、プログラムの末尾よりも後に置かれるコマンドの集まりです。Call Subroutineは、指定
されたアドレスにあるサブルーチンにプログラムをジャンプさせ、そのアドレスにあるコマンドを実行させ
ます。コールリターンコマンド(サブルーチン内部にある)に達すると、プログラムはコールサブルーチン
コマンドの直後のアドレスで続行します。Call Subroutineは同じ塗布対象基材上でパターンを繰り返す場
合に最適です(これと対照的なコマンドはStep & Repeatです。このコマンドでは、等間隔で直線状に並べ
られた複数の塗布対象基材それぞれに対し、パターンが繰り返されます)。
Call Subroutineが含の例
付録A機能(続
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Circle(円)
クリッ 機能
現在のXYZ位置に中心を置いて円を登録します。
パラメータ 説明
Diameter 円の直径(単位はmm)
Start Angle 円の中心からの角度(単位は度)。ここから円形に塗布を開始します。デフォルトの0度は3時
の位置になります。
デフォルト:0(度)
範囲:0〜360
記:
• 負の値入力ば、-90を入力場合、の始点は12時の位置
す。
• 360値を入力が、入力た場合、の値補正
ば、400を入力た場合、円の始点は40度の
Total Degree Start Angleの値の後、塗布を停止する角度(単位は度)。
デフォルト:0(度)
反時計回りに塗布するには、負の値を入力します。
注記: 360より大きい値を入力できます。たとえば、720を入力した場合、Z軸のヘッドが2回
ループします。
Circle 3 Point(円3ポイント)
クリッ 機能
アドレスをダブル
クリックして、ド
ロップダウンメニ
ューから選択
円が大きすぎてSecondary View画面(CCDモード)に収まらない場合に、Circle Runコマンドと組み合わせ
て使用します。 Circle 3 Pointコマンドを円のコーナーごとに1つ、合計3つ入力すると、大きな円を作成で
きます。 システムは、3つのCircle 3 Pointコマンドを使用して円の全周を計算します。 Circle Runコマン
ドは、円の開始位置と円の角度を指定します。 コマンドの正しい順序は、 3つのCircle 3 Pointコマンドの
後に1つのCircle Runコマンドです。
付録A機能(続