JP-Nordson-EFD-GV-Series-Operating-Manual.pdf - 第151页

GVシリーズ 自動ディスペンシングシステム 151 www.nordsonefd.com/jp japan@nordsonefd.com +81-3-5762-2760 ノ ー ド ソ ンEFD は、 世界中 で液剤塗布装置 の販売 ・ サー ビ ス を 行な っ て お り ま す 。 付録C : D XF フ ァ イ ル の イ ン ポ ー ト こ の付録 で は、 [D XF]画面の 各部の 概要 と 、 D XF フ ァ イ ル…

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GVシリーズ 自動ディスペンシングシステム
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www.nordsonefd.com/jp japan@nordsonefd.com +81-3-5762-2760 ンEFDは、世界中で液剤塗布装置の販売サー行な
機能使用ズル(Z間隔)
する
#
クリッ 手順 参考画像
1
[Program]ブを
2
[CCD Mode][TIP
Mode]変更
3
上の適切な基準点グ送
りし
4
ッ プ 、ノ
にジョグします。
5
>
[Camera] > [Setup]の順
[O󰮏set]
6
[Focus]の隣[Set]を
記: [Set]ボい青色
す。
7
[Set]の隣[Focus]を
8
十字線が塗布の中心に
までをジョグしま
、カ
ントを調 す。メラント
は、必要に(18ペ
)を て く
付録Bザー使用場合の設定手順(続
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www.nordsonefd.com/jp japan@nordsonefd.com +81-3-5762-2760 ンEFDは、世界中で液剤塗布装置の販売サー行な
付録CDXF
の付録は、[DXF]画面の各部の概要DXF手順を説明
[DXF]画面の概要
アイコン名
アイコ
機能
Open a File (
ファイルを開
く)
ファイルを開きます。
Show All
Layers
(すべてのレ
イヤーを表
示)
開いているDXFファイル
のレイヤーをすべて表示し
ます。
Hide All
Layers
(すべてのレ
イヤーを非表
示)
開いているDXFファイルの
レイヤーをすべて非表示に
します。
See All
(すべて表
示)
表示を縮小するか、表示サ
イズを変更して、開いてい
るDXFファイルのすべての
ポイントが画面の表示部に
表示されるようにします。
Zoom
(ズーム)
選択したエリアを拡大表示
します。
Select All
(すべて選
択)
DXFファイルのすべてのポ
イントを選択します。
アイコン名
アイコ
機能
Select
四角で囲んだ範囲内のポイ
ントのみ選択します。
Select
Directly
(直接選択)
要素を1つ選択します。
Cancel Select
(選択取り消
し)
選択を取り消します。
Point
Dispense
(ドット塗
布)
インポートしたDXF画像で
選択されているポイントす
べてにDispense Dotコマ
ンドを挿入します。
Line Dispense
(線状塗布)
インポートしたDXF画像で
選択されている形状すべて
にLine Dispenseコマンド
を挿入します。
Option
(オプショ
ン)
「DXFのインポートの詳細
設定 」(152ページ)を参
照してください。
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DXF のポー環境を設定
DXF 環境を設定す[DXF]画面で[Option]
付録 CDXF (続
項目 説明
Spline Distance of points
(mm)
不規則な曲線の場合、曲線を座標に変換したときの曲線上の任意の2ポイント間の距離を指定し
ます。たとえば、この値を1に設定し、長さ10㎜の曲線をコマンドに変換すると、その結果は合
計11個のポイントを持つ曲線を作り出すLine Start、Line Passing、Line Endコマンドの連続
となります。
不規則曲線の例
注記: 通常の曲線は、アークポイントコマンドに変換されます。
O󰮏set X, Y Point Dispense または Line Dispense を使用してプログラムコマンドを作成したときに、結
果として得られる XY 値が負の値になることがあります。この場合、インポートしたポイント
を[Secondary View]画面に表示すると、ポイントがグリッドから外れてしまいます。この
問題を解決するには、インポートした XY 値が正の値になるような X 値とY 値を[Option]ウィ
ンドウの[O󰮏set]フィールドに入力します。たとえば、インポートした XY 値が「-150、-150
、0」の場合は[O󰮏set X]に「200」、[O󰮏set Y]に「200」を入力し、[OK]をクリックしてか
ら、[Point Dispense]アイコンまたは[Line Dispense]アイコンを再度クリックして値を更新し
ます。更新後の値は「50、50、0」となります。これにより、[Program]画面に移動すると、ポ
イントが[Secondary View]画面のグリッドに表示されます。
Auto O󰮏set 選択すると、システムは固定プレートの中央にあるすべてのポイントを可能な限り揃えます。
Rotate 指定した角度でファイルを回転させます。
Mirror 選択したとおりに、X軸またはY軸上でファイルをミラーリングします。 ファイルのインポート
時に有効にするには、オプションの[Mirror]チェックボックスをオンにします。
注記:DispenseMotionソフトウェアの原点座標(0, 0)は左上隅にあります。DXFの原点座標
は左下隅です。ミラーにチェックを入れないと、インポートしたDXFの左下がDispenseMotion
ソフトウェアの原点座標になるため、DXFが回転してしまいます。
Sort Path By ディスペンスドットの配列の場合、結果のDispense Dotコマンドを指定されたX座標またはY
座標で並べ替えます。 このオプションの詳細については「Sort Path Byオプションの使用」
(156ページ)を参照してください。
Source Dxf Unit 単位の表示をミリメートル、インチ、ミルの間で切り替えます。
注記: ミルは1000分の1インチ、つまり0.001インチです。