KE2040取扱説明書Ver.2.01和文Rev.04.pdf - 第203页

4 - 98 ③ 番号 番号 番号 番号 トレイホルダの取付マークが示す取付穴番号を指定します。 ホルダの設置方法とトレイの配置を図 4-8-2-3- 1-1 に示します。 注)トレイ 注)トレイ 注)トレイ 注)トレイ部品の吸着順序 部品の吸着順序 部品の吸着順序 部品の吸着順序 ● MTS MTS MTS MTS/ / / /トレイホルダ トレイホルダ トレイホルダ トレイホルダ ●MT ●MT ●MT ●MTC C C C ● ト…

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4-8-2-3. トレイ
トレイトレイ
トレイ
4-8-2-3-1. トレイホルダ
トレイホルダトレイホルダ
トレイホルダ
トレイホルダが選択された場合、次のような表示がされます。
荷姿、供給装置、タイプは部品データで設定された内容が表示されます。
設定の変更はできません。
変更は部品データで行って下さい。
供給
供給供給
供給
トレイを自動選択か、リア側にセットするかを指定します。
最適化がトレイの配置を行います。
リア側にトレイの配置を行います。
自動選択を設定すると最適化がトレイの配置を行います。
また、他の項目の入力は必要ありません。
最適化が実行されると*の付いている項目(レーンは除く)が自動的に設定されます。
リアを設定すると*のついている項目(レーンは除く)が入力可能になります。
角度
角度角度
角度
テープ/バルクと同じです。
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番号
番号番号
番号
トレイホルダの取付マークが示す取付穴番号を指定します。
ホルダの設置方法とトレイの配置を図 4-8-2-3-1-1 に示します。
注)トレイ
注)トレイ注)トレイ
注)トレイ部品の吸着順序
部品の吸着順序部品の吸着順序
部品の吸着順序
MTS
MTSMTS
MTS/
/トレイホルダ
トレイホルダトレイホルダ
トレイホルダ
●MT
●MT●MT
●MTC
トレイホルダ
トレイホルダトレイホルダ
トレイホルダ
トレイホルダには“タイプ1(フル仕様)
タイプ1(フル仕様)タイプ1(フル仕様)
タイプ1(フル仕様)”と“タイプ2(ハーフ仕様)
タイプ2(ハーフ仕様)タイプ2(ハーフ仕様)
タイプ2(ハーフ仕様)”があります。
下記にトレイホルダ図を示します。
*トレイホルダを取付けるには、取付マーカがフィーダ取付穴に来るように合わせて差
込みます。
占有するフィーダ取付穴
タイプ1
タイプ1タイプ1
タイプ1 40
タイプ2
タイプ2タイプ2
タイプ2 21
フィーダ取付穴
トレイホルダ配置可能範囲
トレイホルダ
タイプ1
トレイホルダ タイプ2
トレイ
後 面
搬送路
4-8-2-3-1-1 ホルダ設置とトレイの配置図
ホルダ設置とトレイの配置図ホルダ設置とトレイの配置図
ホルダ設置とトレイの配置図
トレイ
MTS/トレイホルダ
トレイ
シャトル




タイプ2
タイプ2タイプ2
タイプ2
タイプ1
タイプ1タイプ1
タイプ1
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X1,Y1,Z,X2,Y2,X3,Y3
X1,Y1,Z,X2,Y2,X3,Y3X1,Y1,Z,X2,Y2,X3,Y3
X1,Y1,Z,X2,Y2,X3,Y3
トレイ3コーナーの部品の吸着位置を指定します。
供給が設定されると部品データの諸々から吸着位置が自動的に表示されます。
一度値が入った後は、各点別に変更(ティーチング含む)ができます。
注意
注意注意
注意
人身への損傷を防ぐため、ティーチング中は装置内部に手を入れたり、
顔や頭を近づけないで下さい。
注意
注意注意
注意
フィーダバンク認識を一度も行っていない場合に(原点復帰から,もし
はバンク下降し,上昇させた後から),吸着位置移動前にフィーダバンク認
識実行時は,ヘッドが供給装置の上を横切りますので,手や顔などを装
内に入れたり近づけないで下さい。 特にティーチング,吸着追尾等のメ
ニュー以外からの認識実行時の動作には気をつけて下さい。
4-8-2-3-1-2 トレイホルダの吸着座標図
トレイホルダの吸着座標図トレイホルダの吸着座標図
トレイホルダの吸着座標図
カーソルかX1、Y1のどちらかのセルにいるときX1、Y1が
カーソルかX2、Y2のどちらかのセルにいるときX2、Y2が
カーソルかX3、Y3のどちらかのセルにいるときX3、Y3が
カーソルがZのセルにいるときZを入力可能です。
使用
使用使用
使用
テープと同じです。
基 板
(X3,Y3)
送り方向
(X1,Y1)
(X2,Y2)
側 面
ティーチングする場合
ティーチングする場合ティーチングする場合
ティーチングする場合