KE2040取扱説明書Ver.2.01和文Rev.04.pdf - 第763页

13 - 23 ② グリッパー吸着位置の制御情報の入力 図 図 図 図 13-12- 5 グリッパー制御情報の設定 グリッパー制御情報の設定 グリッパー制御情報の設定 グリッパー制御情報の設定 ③ レーザ高さ グリッパーノズル 使用時は注意が必要です。 使用時は注意が必要です。 使用時は注意が必要です。 使用時は注意が必要です。 通常ノズルの 「レーザ高さ」 は部品上面からレーザを当てる面までの距離を入力しますが、 グリ ッパーノズルの…

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3.
3.3.
3.
使用方法
使用方法使用方法
使用方法
.
マシンセットアップでグリッパーノズルの情報を
マシンセットアップでグリッパーノズルの情報をマシンセットアップでグリッパーノズルの情報を
マシンセットアップでグリッパーノズルの情報を FD から読み込みます。
から読み込みます。から読み込みます。
から読み込みます。
*これは1回行えば機械に保存されますので毎回行う必要はありません。
マシンセットアップのファイルメニュ内にある「ノズルデータ読み出し」を選択し下記
のファイルダイアログから FD のグリッパー用のノズル情報ファイルを読み込みます。
(詳細はマシンセットアップの章を参照してください。)
13
1313
13-
--
-12
1212
12-
--
-3
3 3
3 ファィルのダイアログ
ファィルのダイアログファィルのダイアログ
ファィルのダイアログ
.
部品データの作成
部品データの作成部品データの作成
部品データの作成
操作方法の詳細は部品データの章を参照してください。
作成例
ここではグリッパーノズルを使用する場合を例に示します。
ノズル番号のセット
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1313
13-
--
-12
1212
12-
--
-4
4 4
4 ノズル番号の設定
ノズル番号の設定ノズル番号の設定
ノズル番号の設定
グリッパーノズルの番
号は800番台です。
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グリッパー吸着位置の制御情報の入力
13-12-5
グリッパー制御情報の設定
グリッパー制御情報の設定グリッパー制御情報の設定
グリッパー制御情報の設定
レーザ高さ
グリッパーノズル使用時は注意が必要です。
使用時は注意が必要です。使用時は注意が必要です。
使用時は注意が必要です。
通常ノズルの「レーザ高さ」は部品上面からレーザを当てる面までの距離を入力しますが、グリ
ッパーノズルの場合は固定側アームのノズル先端を基準にしてレーザを当てる距離を指定しま
す。
13-12-6 レーザの高さ設定
レーザの高さ設定レーザの高さ設定
レーザの高さ設定
固定側アームから部品
中心までの距離です。
“Y” には部品モールド
部の幅(半分)のサイズ
を入力します(マイナス
で入力します
)
”X” には 0 以外の値を
入力しないで下さい。
固定側アームと部品
モールド部の隙間で
(マイナスで入力し
ます。)
ノズルの角度を指定
します。
0 度、90 度、180 度、
270 度のうちから一つ
を入力してください)
グリッパーノズルはダンパーを
持っています。部品を水平に保持
するためには−0.5mm 程度の押
し込み量を入れます。
ノズル先端からレーザ面までの距離を
指定します。
設定の目安:−(部品高さ−3.5mm)/2
とし、リードの位置により
微調整します。
画面の例 :−(5.193.5)/2
=
0.84
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異部品検査の場合の注意
異部品検査を指定する場合は基準サイズに注意してください。
基準サイズはレーザを当てる面でのモールド部のサイズであり、リードまで含める外形寸法と
は異なります。
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-12
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12-
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7 異部品検査指定の設定
異部品検査指定の設定異部品検査指定の設定
異部品検査指定の設定
リードを含む部品外形の縦の寸法
です。
レーザを当て
モールド部の
縦寸法です。