KE2040取扱説明書Ver.2.01和文Rev.04.pdf - 第69页

2 - 4 キー名称 機 能 F1 ・ デバイス選択後の軸を割り付けます。 X Y 軸 ・ その他軸の選択や,ティーチング時のポイント数等を指定します。 F2 ・ デバイス選択後の軸を割り付けます。 Z 軸 ・ その他軸の選択や,ティーチング時のポイント数等を指定します。 F3 ・ デバイス選択後の軸を割り付けます。 θ軸 ・ その他軸の選択や,ティーチング時のポイント数等を指定します。 F4 ・ デバイス選択後の軸を割り付けます。 ・…

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2 - 3
2-1-2. HOD:ハンドヘルド操作盤
:ハンドヘルド操作盤:ハンドヘルド操作盤
:ハンドヘルド操作盤
2-1-2
HOD:ハンドヘルド操作盤
:ハンドヘルド操作盤:ハンドヘルド操作盤
:ハンドヘルド操作盤
注意
注意注意
注意
人体への損傷を防ぐため,HOD操作中は装置内部に手を入れたり,顔や頭を
人体への損傷を防ぐため,HOD操作中は装置内部に手を入れたり,顔や頭を人体への損傷を防ぐため,HOD操作中は装置内部に手を入れたり,顔や頭を
人体への損傷を防ぐため,HOD操作中は装置内部に手を入れたり,顔や頭を
近づけないで下さい。
近づけないで下さい。近づけないで下さい。
近づけないで下さい。
2-1-2
HOD キー一覧表
キー一覧表キー一覧表
キー一覧表
キー名称
HMS 高さセンサーにより吸着高さ等を取り込みます。
選択されると LED が点灯します。
HEAD ヘッドでティーチングする時に使用します。
選択されると LED が点灯します。
CAMERA OCC でティーチングする時に使用します。
選択されると LED が点灯します。
VACUUM バキューム圧をティーチングする時に使用します。
選択されると LED が点灯します。
2 - 4
キー名称
F1 デバイス選択後の軸を割り付けます。 XY
その他軸の選択や,ティーチング時のポイント数等を指定します。
F2 デバイス選択後の軸を割り付けます。 Z
その他軸の選択や,ティーチング時のポイント数等を指定します。
F3 デバイス選択後の軸を割り付けます。 θ軸
その他軸の選択や,ティーチング時のポイント数等を指定します。
F4 デバイス選択後の軸を割り付けます。
その他軸の選択や,ティーチング時のポイント数等を指定します。
No
軸選択の時の番号の上下を行います。
液晶に表示された軸の番号を指定します。
DEVNAME
デバイス選択時の番号の上下を行います。
液晶に表示されたデバイスの番号を指定します。
-X+Y
<XY 選択時> XY 軸を矢印の方向に移動させる時使用します。
<CAMERA 選択時> カーソルを矢印の方向に移動させる時使用します。
+Z+Y
<XY 選択時> XY 軸を矢印の方向に移動させる時使用します。
<CAMERA 選択時> カーソルを矢印の方向に移動させる時使用します。
<Z 軸選択時> Z 軸を矢印の方向に移動させる時使用します。
-X+Y
<XY 選択時> XY 軸を矢印の方向に移動させる時使用します。
<CAMERA 選択時〉 カーソルを矢印の方向に移動させる時使用します。
-θ-X
<XY 選択時> XY 軸を矢印の方向に移動させる時使用します。
<CAMERA 選択時> カーソルを矢印の方向に移動させる時使用します。
<θ軸選択時〉 θ軸を任意の角度に移動させる時使用します。
FAST 軸移動速度を高速にする時使用します。
選択されると LED が点灯します。
+θ+X
<XY 選択時> XY 軸を矢印の方向に移動させる時使用します。
<CAMERA 選択時> カーソルを矢印の方向に移動させる時使用します。
<θ軸選択時> θ軸を任意の角度に移動させる時使用します。
-X-Y
<XY 選択時> XY 軸を矢印の方向に移動させる時使用します。
<CAMERA 選択時> カーソルを矢印の方向に移動させる時使用します。
-Z-Y
<XY 選択時> XY 軸を矢印の方向に移動させる時使用します。
<CAMERA 選択時> カーソルを矢印の方向に移動させる時使用します。
<Z 軸選択時> Z 軸を矢印の方向に移動させる時使用します。
+X-Y
<XY 選択時> XY 軸を矢印の方向に移動させる時使用します。
<CAMERA 選択時> カーソルを矢印の方向に移動させる時使用します。
2 - 5
キー名称
WINDOW ビジョンモニタの映し出されるカーソルを十字カーソルからウインドウカー
ソルに切替える時に使用します。また,ティーチングのモードも切替えられ,
LED が点灯します。
PREVIOUS
前のデータに移動する時に使用します。
PAUSE 搭載追尾の一時停止に使用します。
CANCEL ティーチングにより入力したデータを取り消す時に使用します。
NEXT
次のデータに移動する時に使用します。
ENTER ティーチングにより入力したデータを確定する時に使用します。
注意
注意注意
注意
HOD ユニットを本体に接続する時は,本体電源を
ユニットを本体に接続する時は,本体電源をユニットを本体に接続する時は,本体電源を
ユニットを本体に接続する時は,本体電源を OFF した状態で行って下さい
した状態で行って下さいした状態で行って下さい
した状態で行って下さい。
注意
注意注意
注意
HOD ユニット裏面にはマグネットシート(磁石)が貼られているため,フロッピ
ユニット裏面にはマグネットシート(磁石)が貼られているため,フロッピユニット裏面にはマグネットシート(磁石)が貼られているため,フロッピ
ユニット裏面にはマグネットシート(磁石)が貼られているため,フロッピ
ーディスクなどを近づけると記憶されているデータが消える恐れがあります
ーディスクなどを近づけると記憶されているデータが消える恐れがありますーディスクなどを近づけると記憶されているデータが消える恐れがあります
ーディスクなどを近づけると記憶されているデータが消える恐れがあります。
2-1-3. トラックボール
トラックボールトラックボール
トラックボール
2-1-3
注1: トラックボールの中央部をクリックしないようにお願いします。
クリックのタイミングによっては,キーを受け付けなくなることがあります。
ボールをクランプしている部分を右に回すことによりボールを取り外すことができます。
注1
左ボタン
※ボールの清掃
※ボールの清掃※ボールの清掃
※ボールの清掃
右ボタン
注意:
注意:注意:
注意: