KE2040取扱説明書Ver.2.01和文Rev.04.pdf - 第406页
5 - 90 5-3. コマンド コマンド コマンド コマンド コマンド一覧 コマンド一覧 コマンド一覧 コマンド一覧 ビジョンデータから呼び出すコマンドを示します。 部分は、ビジョンデータに入力フォーカスが有る場合選択不可を示します。 ファイル (F ) 編集 (E ) データ (C ) 最適化 (O ) 表 示 (V ) マシン操 作 (M ) データベース (D ) ヘルプ (H) 新規作成 (N ) C t r l …

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図
図図
図5-2-6-2 透過照明ユニット
透過照明ユニット透過照明ユニット
透過照明ユニット
Top View
VCS透過照明前後
後
VCS透過照明前後
前
VCS透過照明左右
左
VCS透過照明左右
右
Side View
VCS透過照明前後
VCS透過照明左右
左
VCS透過照明左右
右
ヘッド透過照明
緑色デフューザ

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5-3.
コマンド
コマンドコマンド
コマンド
コマンド一覧
コマンド一覧コマンド一覧
コマンド一覧
ビジョンデータから呼び出すコマンドを示します。
部分は、ビジョンデータに入力フォーカスが有る場合選択不可を示します。
ファイル(F) 編集(E) データ(C) 最適化(O) 表示(V) マシン操作(M) データベース(D) ヘルプ(H)
新規作成(N) Ctrl+N
開く(O)... Ctrl+O
基板データ(B)
搭載データ(P)
部品フォーム
部品リスト
コマンド(C)
ヘルプの使い方(H)
上書き保存(S) Ctrl+S 部品データ(C) ビジョンフォーム バージョン情報(A)...
名前を付けて保存(A)... 吸着データ(I) ビジョンリスト
ファイル情報(I) ビジョンデータ(V) フィーダレイアウト...
データの完成状況(S)... ツールバー
印刷(P)
環境設定(C)...
ステーションデータ(E)
プログラム編集の終了(X) データ整合性...
登録(B)
一覧呼出(C)...
切り取り(T) Ctrl+X 最適化(O) ... 一括再呼出(R)
コピー(C) Ctrl+C 分割搭載データ(P)
貼り付け(P) Ctrl+V ノズルレイアウト(N)
行の挿入(I) 部品供給数(S)... 搬送(T)
行の二重化(U) ステータス表示(D)... 測定(M)
ジャンプ(J)... Ctrl+G 確認(C)
検索(S)... Ctrl+F 管理(A)
次を検索(N) F7
セルコピー(O) Ctrl+E
置換(L)…
セルコピー(O) Ctrl+E
セル貼り付け (P) Ctrl+R
ソート(R)
部品名変更(H)
展開貼り付け(M)
ビジョンコピー(V)...

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第6章
第6章第6章
第6章
ティーチング
ティーチングティーチング
ティーチング
本章では,ティーチングの操作方法について,説明します。
ティーチングには,座標のティーチングと認識の為のティーチングの 2 種類があります。
これら 2 種類のティーチングの基本となるHODの操作方法から説明します。
6-1. HODの使い方
HODの使い方HODの使い方
HODの使い方
HODの外観を図 6-1 に示します。
図
図図
図 6-1.
HOD外観図
HOD外観図HOD外観図
HOD外観図
デバイスネームキーで,CAMERA,HMS以外のデバイスの選択に用います。 その選択方法
は,二つのデバイスネームキー(上下方向)キーによって,LCD上に表示されるデバイス名によ
って選択確定します。
No.キーによってデバイス名+デバイス番号の表示(選択)を行います。
ENTER キーは,選択確定する場合に用います。
移動キーは,XY軸移動を行う場合に用います。
-X+Y +Z+Y +X+Y
-
θ
θθ
θ
-X +
θ
θθ
θ
+X
-X-Y -Z-Y +X-Y
FAST
DEV.NAME
No.
J U K I
F1 F2 F3 F4
NEXT
PREVIOUS PAUSEWINDOW
CANCEL ENTER
HMS CAMERA
VACUUM
ON/OFF
HEAD
エマージェンシースイッチ
LCD
デバイス選択キー
移動キー
ファンクションキー
No.キー
デバイスネームキー