KE2010取扱説明書Ver.2.01和文Rev.08.pdf - 第199页
4 - 95 他機種の生産プログラムファイルを読み込 んだ場合、機種によって基 準になる座標が異なる な どの理由から、吸着データの吸着座標が再 計算される場合があります 。そのため他機種の生 産 プログラムを読み込んだときは、必ず吸着座標を確認してください。 4-8-2. 入力方法 入力方法 入力方法 入力方法 部品名、荷姿、供給装置、角度は、それぞ れ搭載データおよび部品デ ータで入力された値が 表 示されています。 入力フォーカス…

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右方向スクロールの限界に達したとき、下図の様になります。
上下スクロール
上下スクロール上下スクロール
上下スクロール
入力フォーカスがウィンドウ内データ表示エリアの最上位行にありかつ第1行目でない場合、
↑ キーが押された場合、または、ボタンが押されたとき、1 行
スクロール
スクロールスクロール
スクロール
ダウンします。
入力フォーカスがウィンドウ内データ表示エリアの最下位行にあり、かつ次の行が入力済みで
あれば、↓ キーが押された場合または、ボタンが押されたとき、1 行
スクロール
スクロールスクロール
スクロール
アップします。
スクロールバー
スクロールバースクロールバー
スクロールバー
垂直スクロールボックスの上側のスクロールバーをクリックすれば、1ページ上の画面が表示されます。
Page Up キーでも同様の処理を行うことが出来ます。
垂直スクロールボックスの下側のスクロールバーをクリックすれば、1ページ下の画面が表示されます。
Page Down キーでも同様の処理を行うことが出来ます。
水平スクロールボックスの左側のスクロールバーをクリックすれば、1ページ左の画面が表示されます。
水平スクロールボックスの右側のスクロールバーをクリックすれば、1ページ右の画面が表示されます。
スクロールボックス
スクロールボックススクロールボックス
スクロールボックス
スクロールボックス
スクロールボックススクロールボックス
スクロールボックス
をドラッグすると、全データの表示範囲を
スクロール
スクロールスクロール
スクロール
バーの長さに見立て、
スクロールボックス
スクロールボックススクロールボックス
スクロールボックス
の位置を表示位置とした
スクロール
スクロールスクロール
スクロール
が行われます。
行頭、行末の移動
行頭、行末の移動行頭、行末の移動
行頭、行末の移動
Home キーで左側の
スクロール
スクロールスクロール
スクロール
限界の画面が表示され、セルへ入力フィールドが移動します。
End キーで右側の
スクロール
スクロールスクロール
スクロール
限界の画面が表示され、使用
使用使用
使用のセルの最初に入力フィールドが
移動します。
選択択一入力
選択択一入力選択択一入力
選択択一入力
入力するフィールドをポイントし、トラックボール<右>ボタンまたは F2 キーを押して下
さい。ポップアップメニューが表示されますので目的の値を選択して下さい。
入力不要項目
入力不要項目入力不要項目
入力不要項目
入力不要の項目は、*マークで表示されます。入力フォーカスは移動しますが値を入力するこ
とはできません。荷姿、より異なってきます。

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他機種の生産プログラムファイルを読み込んだ場合、機種によって基準になる座標が異なるな
どの理由から、吸着データの吸着座標が再計算される場合があります。そのため他機種の生産
プログラムを読み込んだときは、必ず吸着座標を確認してください。
4-8-2.
入力方法
入力方法入力方法
入力方法
部品名、荷姿、供給装置、角度は、それぞれ搭載データおよび部品データで入力された値が表
示されています。
入力フォーカスは、最初の部品の
供給
供給供給
供給
に位置します。
“*”表示されている項目は、入力の必要が無く、入力ができません。
)
注意
注意注意
注意 :

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4-8-2-1. テープ/バルク
テープ/バルクテープ/バルク
テープ/バルク
テープ/バルクが選択された場合、次のような表示がされます。
●
荷姿は、部品データで設定された内容が表示されます。
設定の変更はできません。
変更は部品データで行って下さい。
テープフィーダ、バルクフィーダの種類と占有するフィーダ取り付け穴の数
テープフィーダ、バルクフィーダの種類と占有するフィーダ取り付け穴の数テープフィーダ、バルクフィーダの種類と占有するフィーダ取り付け穴の数
テープフィーダ、バルクフィーダの種類と占有するフィーダ取り付け穴の数
テープフィーダ、バルクフィーダの種類
占有するフィーダ取り付け穴の数
8mm 2
12mm 3
16mm 3
24mm 4
32mm 5
バルクフィーダ
2
①
供給
供給供給
供給
フィーダをフロント側にセットするか、リア側にセットするかを指定します。自動選択
を設定すると、最適化が、フィーダの配置を行います。また、これ以降の項目の入力を
必要としません。
・
最適化が実行されると*の付いている項目(タイプ、レーンは除く)が自動的に設定
されます。
・
フロント又は、リアを設定すると*の付いている項目(タイプ、レーンは除く)が入
力可能になります。
自動選択
最適化がフィーダの配置をします。
フロント
フロント側で部品を供給します。
リア
リア側で部品を供給します。
●
供給は、占有するフィーダ取り付け穴の数を考慮して、次の番号を指定します。
複数の吸着データの選択し、一括で変更する場合は、自動選択にのみ変更することができ
複数の吸着データの選択し、一括で変更する場合は、自動選択にのみ変更することができ複数の吸着データの選択し、一括で変更する場合は、自動選択にのみ変更することができ
複数の吸着データの選択し、一括で変更する場合は、自動選択にのみ変更することができ
ます。
ます。ます。
ます。