KE2010取扱説明書Ver.2.01和文Rev.08.pdf - 第754页
49 E3831 E3831 E3831 E3831: : : : ライン整 合 性 チェック が実行できません。 ライン整 合 性 チェック が実行できません。 ライン整 合 性 チェック が実行できません。 ライン整 合 性 チェック が実行できません。 [原因] メモリ不足です。 [対処] 他のアプリケーションを終了して、もう一度実行して下さい。 E3832 E3832 E3832 E3832: : : : メ モ 帳が実行でき…
48
[対処] ラインに 720 のステーションを追加するか、または 5 番ノズルを使用しないでください。
E3820
E3820E3820
E3820:
::
:
リソーステーブルで指定ノズルの数は
リソーステーブルで指定ノズルの数はリソーステーブルで指定ノズルの数は
リソーステーブルで指定ノズルの数は0
00
0と定義されています。
と定義されています。と定義されています。
と定義されています。
[原因] MSL セットアップのリソーステーブルの設定で、指定されたノズルの数が、0 になっています。
[対処] MSL セットアップで、指定ノズルのリソーステーブルに値を入れてください。
E3821
E3821E3821
E3821:
::
:
ラインに高さ
ラインに高さラインに高さ
ラインに高さ6mm
6mm6mm
6mmを越える部品を扱えるステーションが存在しません。
を越える部品を扱えるステーションが存在しません。を越える部品を扱えるステーションが存在しません。
を越える部品を扱えるステーションが存在しません。
[原因] 720、730、740、750、760、2010、2020、2040 のいずれかのステーションが、ラインにありません。
[対処] 720、730、740、750、760、2010、2020、2040 のいずれかのステーションを MSL セットアップで、ライ
ンに追加してください。
E3822
E3822E3822
E3822:
::
:
リソーステーブルで指定テープ巾のテープフィーダの数は
リソーステーブルで指定テープ巾のテープフィーダの数はリソーステーブルで指定テープ巾のテープフィーダの数は
リソーステーブルで指定テープ巾のテープフィーダの数は0
00
0と定義
と定義と定義
と定義されています。
されています。されています。
されています。
[原因] MSL セットアップのリソーステーブルの設定で、指定テープ巾のテープフィーダの数が、0 になっています。
[対処] MSL セットアップで、リソーステーブルの指定テープ巾のテープフィーダの数に値を入れてください。
E3823
E3823E3823
E3823:
::
:
リソーステーブルで指定スティックフィーダタイプの数は
リソーステーブルで指定スティックフィーダタイプの数はリソーステーブルで指定スティックフィーダタイプの数は
リソーステーブルで指定スティックフィーダタイプの数は0
00
0と定義されています。
と定義されています。と定義されています。
と定義されています。
[原因] MSL セットアップのリソーステーブルの設定で、指定スティックフィーダタイプの数が、0 になっています。
[対処] MSL セットアップで、リソーステーブルの指定スティックフィーダタイプの数に値を入れてください。
E3824
E3824E3824
E3824:
::
:
吸着位置がヘッド移動範囲外です。
吸着位置がヘッド移動範囲外です。吸着位置がヘッド移動範囲外です。
吸着位置がヘッド移動範囲外です。
[原因] 吸着位置が、ヘッドが移動できる範囲を超えている場合に出力されます。
[対処] 吸着位置をヘッドが移動できる範囲の場所に変えてください。
E3825
E3825E3825
E3825:
::
:
指定ニードルが使用可能なステーションに存在しません。
指定ニードルが使用可能なステーションに存在しません。指定ニードルが使用可能なステーションに存在しません。
指定ニードルが使用可能なステーションに存在しません。
[原因] 接着データで指定したニードルが、ラインで使用する塗布機に設定されていません。
[対処] MSL セットアップで、ラインに使用されている塗布機のニードル設定を確認してください。または、
接着データで別のニードルを指定してください。
E3826
E3826E3826
E3826:
::
:
必要なリソースの数がリソーステーブルで定義された数を越えています。
必要なリソースの数がリソーステーブルで定義された数を越えています。必要なリソースの数がリソーステーブルで定義された数を越えています。
必要なリソースの数がリソーステーブルで定義された数を越えています。
[原因] MSL セットアップのリソーステーブルの設定で、指定されたリソースの数を越えています。
[対処] MSL セットアップで、リソーステーブルにリソースの数を増やして設定してください。
E3827
E3827E3827
E3827:
::
:
ライン整合性チェックは正常終了しました。
ライン整合性チェックは正常終了しました。ライン整合性チェックは正常終了しました。
ライン整合性チェックは正常終了しました。
[説明] ライン整合性チェックは、無事に終了しました。次は、いよいよ最適化ですね。エラーが出ない事
を願っています。
E3828
E3828E3828
E3828:
::
:
エラーリストファイル名:
エラーリストファイル名:エラーリストファイル名:
エラーリストファイル名:%s
%s%s
%sエラーリストの表示を行いますか?
エラーリストの表示を行いますか?エラーリストの表示を行いますか?
エラーリストの表示を行いますか?
[説明] ライン整合性チェックを実行して、エラーが発生した場合に出力されます。“はい”を押下すると
メモ帳が開きエラーの内容が出力されます。“いいえ”を押下すると、そのままキャンセルされま
す。
E3829
E3829E3829
E3829:
::
:
ライン整合性チェックにて、エラーが報告されました。
ライン整合性チェックにて、エラーが報告されました。ライン整合性チェックにて、エラーが報告されました。
ライン整合性チェックにて、エラーが報告されました。(
( (
( 件
件件
件)
))
)
[原因] ライン整合性でエラーが発生した時に、出力されます。
[対処] エラーを修正してから、再度実行してください。
W3830
W3830W3830
W3830:
::
:
ライン整合
ライン整合ライン整合
ライン整合性チェックにて、エラーが報告されました。
性チェックにて、エラーが報告されました。性チェックにて、エラーが報告されました。
性チェックにて、エラーが報告されました。(
( (
( 件
件件
件)
))
)
[説明] ライン整合性チェックを実行してエラーが発生した時に出力されます。
49
E3831
E3831E3831
E3831:
::
:
ライン整合性チェックが実行できません。
ライン整合性チェックが実行できません。ライン整合性チェックが実行できません。
ライン整合性チェックが実行できません。
[原因] メモリ不足です。
[対処] 他のアプリケーションを終了して、もう一度実行して下さい。
E3832
E3832E3832
E3832:
::
:
メモ帳が実行できません。
メモ帳が実行できません。メモ帳が実行できません。
メモ帳が実行できません。
[原因] メモリ不足です。
[対処] 他のアプリケーションを終了して、もう一度実行して下さい。
E3833
E3833E3833
E3833:
::
:
ラインに
ラインにラインに
ラインにIC
ICIC
ICマーク使用可能なステーションが存在しません。
マーク使用可能なステーションが存在しません。マーク使用可能なステーションが存在しません。
マーク使用可能なステーションが存在しません。
[原因] 搭載データで IC マークを使用するにもかかわらず、720、730、730plus、740、750、760、2000
シリーズのいずれかのステーションが、ラインにありません。
[対処] 720、730、730plus、740、750、760、2000 シリーズのいずれかのステーションを MSL セットアップで、
ラインに追加してください。
E3834
E3834E3834
E3834:
::
:
指定ステーションでは
指定ステーションでは指定ステーションでは
指定ステーションではIC
ICIC
ICマークが使用できません。
マークが使用できません。マークが使用できません。
マークが使用できません。
[原因] 指定ステーションが、720、730、730plus、740、750、760、2000 シリーズのいずれかのステーションでな
いか、MSL セットアップのユニットの状況で“未使用”になっているかで出力されています。
[対処] 指定したステーションが、IC マークを使用できるステーションか、または MSL セットアップのユニットの状況で“未
使用”になっていないか、再度確認して実行してください。
MSL セットアップのユニットの状況の確認は、指定ステーションが、720 の場合は BOC カメラが“未使用”に
なっていないか、730、730plus、740、750、760 の場合は OCC が“未使用”になっていな
いか、2010、2020,2030,2040 では OCC-L または OCC-R が“未使用”になってないかを確
認してください。
E3835
E3835E3835
E3835:
::
:
ラインに
ラインにラインに
ラインにMTC
MTCMTC
MTCが使用可能なステーションが存在しません。
が使用可能なステーションが存在しません。が使用可能なステーションが存在しません。
が使用可能なステーションが存在しません。
[原因] 部品データで荷姿をトレイ(MTC)を使用するにもかかわらず、720、730、740、750、760、2010、
2020、2040 のいずれかのステーションが、ラインにありません。
[対処] 720、730、740、750、760、2010、2020、2040 のいずれかのステーションを MSL セットアップで、ライ
ンに追加してください。
E3836
E3836E3836
E3836:
::
:
指定ステーションでは
指定ステーションでは指定ステーションでは
指定ステーションではMTC
MTCMTC
MTCが使用できません。
が使用できません。が使用できません。
が使用できません。
[原因] 指定ステーションが、720、730、740、750、760、2010、2020、2040 のいずれかのステーションでない
か、MSL セットアップのユニットの状況で“未使用”になっています。
[対処] 指定したステーションが、MTC を使用できるステーションか、または MSL セットアップのユニットの状況で“未
使用”になっていないか、再度確認して実行してください。
E3837
E3837E3837
E3837:
::
:
標準
標準標準
標準VCS
VCSVCS
VCSが使用可能なステーションではありません。
が使用可能なステーションではありません。が使用可能なステーションではありません。
が使用可能なステーションではありません。
[原因] 指定ステーションが、720、740、760、2020、2040 のいずれかのステーションでないか、MSL セットアップ
のユニットの状況で“未使用”になっています。
[対処] 指定したステーションが、標準 VCS を使用できるステーションか、または MSL セットアップのユニットの状況で
“未使用”になっていないか、再度確認して実行してください。
50
E3838
E3838E3838
E3838:
::
:
ラインに標準
ラインに標準ラインに標準
ラインに標準VCS
VCSVCS
VCSが使用可能なステーションが存在しません。
が使用可能なステーションが存在しません。が使用可能なステーションが存在しません。
が使用可能なステーションが存在しません。
[原因] ビジョン部品を使用するにもかかわらず、720、740、760、2020、2040 のいずれかのステーショ
ンが、ラインにありません。
[対処] 720、740、760、2020、2040 のいずれかのステーションを MSL セットアップで、ラインに追加してくださ
い。
E3839
E3839E3839
E3839:
::
:
指定ステーションではコプラナリティ装置が使用できません。
指定ステーションではコプラナリティ装置が使用できません。指定ステーションではコプラナリティ装置が使用できません。
指定ステーションではコプラナリティ装置が使用できません。
[原因] 指定ステーションが、740、760、2020,2040 のステーションでないか、MSL セットアップのユニットの状況でコプ
ラナリティが“未使用”になっています。
[対処] 指定したステーションが、740、760、2020,2040 のステーションか、または MSL セットアップのユニットの状況
でコプラナリティが“未使用”になっていないか、再度確認して実行してください。
E3840
E3840E3840
E3840:
::
:
ラインにコプラナリティ装置が使用可能なステーションが存在しません。
ラインにコプラナリティ装置が使用可能なステーションが存在しません。ラインにコプラナリティ装置が使用可能なステーションが存在しません。
ラインにコプラナリティ装置が使用可能なステーションが存在しません。
[原因] 部品データで検査の項目でコプラナリティを使用するにもかかわらず、740、760、2020,2040 の
ステーションが、ラインにありません。
[対処] 740、760、2020,2040 のステーションを MSL セットアップで、ラインに追加してください。
E3841
E3841E3841
E3841:
::
:
指定ステーションで
指定ステーションで指定ステーションで
指定ステーションではベリファイ装置が使用できません。
はベリファイ装置が使用できません。はベリファイ装置が使用できません。
はベリファイ装置が使用できません。
[原因] 指定ステーションが、730、740、750、760 のいずれかのステーションでないか、MSL セットアップのユニットの
状況でベリファイが“未使用”になっています。
[対処] 指定したステーションが、730、740、750、760 のいずれかのステーションか、または MSL セットアップのユ
ニットの状況でベリファイが“未使用”になっていないか、再度確認して実行してください。
E3842
E3842E3842
E3842:
::
:
ラインにベリファイ装置が使用できません。
ラインにベリファイ装置が使用できません。ラインにベリファイ装置が使用できません。
ラインにベリファイ装置が使用できません。
[原因] 部品データで検査の項目でベリファイを使用するにもかかわらず、730、740、750、760、2000 シ
リーズのいずれかのステーションが、ラインにありません。
[対処] 730、740、750、760、2000 シリーズのいずれかのステーションを MSL セットアップで、ラインに追加してく
ださい。
E3843
E3843E3843
E3843:
::
:
ラインにレーザセンタリングできるステーションが存在しません。
ラインにレーザセンタリングできるステーションが存在しません。ラインにレーザセンタリングできるステーションが存在しません。
ラインにレーザセンタリングできるステーションが存在しません。
[原因] 部品データでレーザセンタリングを使用するにもかかわらず、730、740、750、760、2000 シリーズの
いずれかのステーションが、ラインにありません。
[対処] 730、740、750、760、2000 シリーズのいずれかのステーションを MSL セットアップで、ラインに追加してく
ださい。
E3844
E3844E3844
E3844:
::
:
ラインにメカニカルセンタリングできるステーションが存在しません。
ラインにメカニカルセンタリングできるステーションが存在しません。ラインにメカニカルセンタリングできるステーションが存在しません。
ラインにメカニカルセンタリングできるステーションが存在しません。
[原因] 部品データでメカニカルセンタリングを使用するにもかかわらず、710、720 のいずれかのステーションが、
ラインにありません。
[対処] 710、720 のいずれかのステーションを MSL セットアップで、ラインに追加してください。