KE2010取扱説明書Ver.2.01和文Rev.08.pdf - 第769页

64 E6904 E6904 E6904 E6904: : : : ヘッド が使用禁止になっています。 ヘッド が使用禁止になっています。 ヘッド が使用禁止になっています。 ヘッド が使用禁止になっています。 [原因] 使用するヘッドが未使用となっています。 [対処] MSL セットアップを起動し、ニードルを使用すると設定して下さい。 E6905 E6905 E6905 E6905: : : : 搭 載 データ が処理…

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E6803
E6803E6803
E6803:
ディスペンサ分割中に接着データがオーバーしました。
ディスペンサ分割中に接着データがオーバーしました。ディスペンサ分割中に接着データがオーバーしました。
ディスペンサ分割中に接着データがオーバーしました。(
((
(ステーション
ステーションステーション
ステーションNo: )
No: )No: )
No: )
[原因] 塗布機接着データ MAX オーバー
[対処] 接着データを少なくして下さい。
E6811
E6811E6811
E6811:
番目の搭載データが完成していません。
番目の搭載データが完成していません。番目の搭載データが完成していません。
番目の搭載データが完成していません。
[原因] 番目の搭載データ未完成。
[対処] 搭載データを完成させて下さい。
E6812
E6812E6812
E6812:
番目の部品データが完成していません。
番目の部品データが完成していません。番目の部品データが完成していません。
番目の部品データが完成していません。
[原因] 番目の部品データ未完成。
[対処] 部品データを完成させて下さい。
E6813
E6813E6813
E6813:
番目の接着データが完成していません。
番目の接着データが完成していません。番目の接着データが完成していません。
番目の接着データが完成していません。
[原因] %d 番目の接着データ未完成。
[対処] 接着データを完成させて下さい。
E6814
E6814E6814
E6814:
ステーションデータが完成していません。
ステーションデータが完成していません。ステーションデータが完成していません。
ステーションデータが完成していません。
[原因] 番目のステーションデータ未完成。
[対処] ステーションデータを完成させて下さい。
E6821
E6821E6821
E6821:
ディスペンサ分
ディスペンサ分ディスペンサ分
ディスペンサ分ステムエラーで
ステムエラーでステムエラーで
ステムエラーで
[原因] ニードル数とステーション台数に不整合があります。
[対処] MSL セットアップを起動し、ニードル種類を確認し、プログラムデータで使用するニードルを設定して下さ
い。
E6822
E6822E6822
E6822:
データのニードルの設定が異常です。
データのニードルの設定が異常です。データのニードルの設定が異常です。
データのニードルの設定が異常です。
[原因] 指定ステーションのニードルと接着データのニードルが一致していません。
[対処] MSL セットアップを起動し、ニードル種類を確認し、プログラムデータで使用するニードルを設定して下さ
い。
E6900
E6900E6900
E6900:
最適化領域未確保
最適化領域未確保最適化領域未確保
最適化領域未確保時の処理です。
時の処理です。時の処理です。
時の処理です。
[原因] メモリ不足です。
[対処] 他のアプリケーションを終了して、もう一度実行して下さい。
E6901
E6901E6901
E6901:
回路数がオーバーしています。
回路数がオーバーしています。回路数がオーバーしています。
回路数がオーバーしています。
[原因] このラインで扱える回路数をオーバーしています。
[対処] データ(基板データ回路数)を少なく設定して下さい。
E6902
E6902E6902
E6902:
ニードル番エラーで
ニードル番エラーでニードル番エラーで
ニードル番エラーで
[原因] 指定ステーションのニードルと接着データのニードルが一致していません。
[対処] MSL セットアップを起動し、ニードル種類を確認し、プログラムデータで使用するニードルを設定して下さ
い。
E6903
E6903E6903
E6903:
ヘッド番号が不明です。
ヘッド番号が不明です。ヘッド番号が不明です。
ヘッド番号が不明です。
[原因] データに異常があります。
[対処] データ(接着データニードル)を正しく設定して下さい。
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E6904
E6904E6904
E6904:
ヘッドが使用禁止になっています。
ヘッドが使用禁止になっています。ヘッドが使用禁止になっています。
ヘッドが使用禁止になっています。
[原因] 使用するヘッドが未使用となっています。
[対処] MSL セットアップを起動し、ニードルを使用すると設定して下さい。
E6905
E6905E6905
E6905:
データが処理可能範囲を越えています。
データが処理可能範囲を越えています。データが処理可能範囲を越えています。
データが処理可能範囲を越えています。
[原因] 搭載データが多すぎます。
[対処] データ(搭載データ)を少なく設定して下さい。
E6906
E6906E6906
E6906:
内部処理エラーで
内部処理エラーで内部処理エラーで
内部処理エラーで
[原因] EPU770(HlcDivDispensorOptimize)エラーリターン戻り値-2,-3,-4
E6907
E6907E6907
E6907:
データが未完成です。
データが未完成です。データが未完成です。
データが未完成です。
[原因] 未完成の接着データがあります。
[対処] データ(接着データ)を正しく設定して下さい。
生産プログラム
生産プログラム生産プログラム
生産プログラム
プログラム名は、ファイルとして記憶装置に保存するときの名前となります。従ってプログラム名には、ファイル名
として MS-DOS が許す名前を付けることができます。ただし、拡張子
の部分は、KE シリーズで用途により
予約されており、自動的に付加されます。拡張子を変更することはできません。
展開貼り付け
展開貼り付け展開貼り付け
展開貼り付け
搭載データの場合、切り取り、またはコピーで記憶バッファに取り込まれたデータをカーソル位置またはカ
ーソル前に挿入します。
吸着データの場合、カーソル行を次の行へ複写挿入します。コマンド実行後、カーソル位置は、複写された
行の最左入力フィールドへ移動します。
Xのコピー回数、Yのコピー回数とXピッチ、Yピッチを指定することにより、X方向搭載位置、Y方向搭
載位置を加算または減算しながらマトリクス状にコピーすることができます。
搭載データの展開貼り付けを実行後は、部品 ID は全て「# 」として貼り付けられます。
搭載データの展開貼り付けは、記憶バッファが空の場合、本コマンドは選択不可になっています。
吸着データではトレイ部品(トレイホルダ、ATS のみ)で、展開貼り付けを実行できます。
吸着データのステーションが自動選択の場合や、データが未完成の場合には展開貼り付けは、使用でき
ません。
吸着データの場合は、複数選択してのコピーは出来ません。
①コピー回数 X :X 方向にコピーする回数を指定します。
デフォルトは、搭載データ、吸着データともに、1。
②コピー回数 Y:Y 方向にコピーする回数を指定します。
デフォルトは、搭載データ、吸着データともに、1。
③X ピッチ :X 方向の搭載又は吸着位置の部分。または減分をしていします。
デフォルトは、搭載データ、吸着データともに、1。
④Y ピッチ :Y 方向の搭載又は吸着位置の部分。または減分をしていします。
デフォルトは、搭載データ、吸着データともに、1。
⑤OK :貼り付けを実行します。
⑥キャンセル :貼り付けを中止します。
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E004236
E004236E004236
E004236:
MTS
MTSMTS
MTSの電源が投入されていません
の電源が投入されていませんの電源が投入されていません
の電源が投入されていません
[原因] MTS のトレイを引きだそうとしましたが、MTS の電源が投入されていませんでした。
[対処] MTS の電源を投入してください。
E004252
E004252E004252
E004252:
VCS
VCSVCS
VCSに
によるによる
によるCAL
CALCAL
CALピ
ピースピース
ピースB
BB
Bの認識でエラーが発生しました(コード:?)
の認識でエラーが発生しました(コード:?)の認識でエラーが発生しました(コード:?)
の認識でエラーが発生しました(コード:?)
[原因] VCS による CAL ピース B の認識でエラーが発生しました。
?:エラーコード
1:ピン曲がり検出
2:ピン欠け
3:ピン長異常
4:ピンピッチ異常
[対処] 認識条件が正しいことを確認してください。焦点、照明の明るさが調整されているか確認
してください。
E004528
E004528E004528
E004528:
入力値が入力範囲を越えています。(入力範囲:?∼?)
入力値が入力範囲を越えています。(入力範囲:?∼?)入力値が入力範囲を越えています。(入力範囲:?∼?)
入力値が入力範囲を越えています。(入力範囲:?∼?)
[原因] 入力確定時の値が入力範囲を超えています。
?∼?:入力範囲
[対処] 入力範囲内の値を入力してください。
E11610
E11610E11610
E11610:
XY
XYXY
XY移動でエが発生しました。
移動でエが発生しました。移動でエが発生しました。
移動でエが発生しました。"
""
"
[原因] XY 軸移動リミットオーバーが発生しました。
原因は以下の項目が考えられます。
1.MSL セットアップのステーションプロファイルで設定した基準位置、搬送方向の設定が、
プログラムファイル作成後に変更された可能性があります。
2.基板データの位置決め穴位置、基板レイアウトオフセットがステーションプロファイルの基準位置、搬送方向と
整合がとれていない可能性があります。
3.BOC、IC、バッドマークの座標が基板からはみ出している可能性があります。
4.搭載データの搭載座標が基板からはみ出している可能性があります。
5.吸着データの吸着座標が XY のリミットを越えている可能性があります。
6.トレイホルダ、MTS、DTS 部品の部品データの部品先頭位置、ピッチ、部品数から算出
される座標が XY のリミットを越えている可能性があります。
7.2000 シリーズでこのエラーが発生した場合、ステーションプロファイル内の機械座標データが壊れている
可能性があります。
[対処]1.MSL セットアップでプログラムファイル作成時の設定に戻すか、プログラムファイルが現在の
セットアップ状況と一致しているか確認して下さい。
2.データの位置決め穴位置、基板レイアウトオフセットをステーションプロファイルの基準位置、
搬送方向に合わせて下さい。
3.BOC、IC、バッドマークの座標が基板からはみ出さないようにして下さい。
4.搭載データの搭載座標を基板からはみ出さないようにして下さい。
5.吸着データの吸着座標を XY のリミットを越えないようにして下さい。
6.トレイホルダ、MTS、DTS 部品の部品データの部品先頭位置、ピッチ、部品数等から算出