KE2010取扱説明書Ver.2.01和文Rev.08.pdf - 第68页

2 - 4 キー名称 機 能 F1 ・ デバイス選択後の軸を割り付けます。 X Y 軸 ・ その他軸の選択や,ティーチング時のポイント数等を指定します。 F2 ・ デバイス選択後の軸を割り付けます。 Z 軸 ・ その他軸の選択や,ティーチング時のポイント数等を指定します。 F3 ・ デバイス選択後の軸を割り付けます。 θ軸 ・ その他軸の選択や,ティーチング時のポイント数等を指定します。 F4 ・ デバイス選択後の軸を割り付けます。 ・…

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2 - 3
2-1-2. HOD
:ハンドヘルド操作盤
:ハンドヘルド操作盤:ハンドヘルド操作盤
:ハンドヘルド操作盤
2-1-2
HOD:ハンドヘルド操作盤
:ハンドヘルド操作盤:ハンドヘルド操作盤
:ハンドヘルド操作盤
注意
人体への損傷を防ぐため,HOD操作中は装置内部に手を入れたり,顔や頭を
近づけないで下さい。
2-1-2
HOD キー一覧表
キー一覧表キー一覧表
キー一覧表
キー名称
HMS 高さセンサーにより吸着高さ等を取り込みます。
選択されると LED が点灯します。
HEAD ヘッドでティーチングする時に使用します。
選択されると LED が点灯します。
CAMERA OCC でティーチングする時に使用します。
選択されると LED が点灯します。
VACUUM バキューム圧をティーチングする時に使用します。
選択されると LED が点灯します。
2 - 4
キー名称
F1 デバイス選択後の軸を割り付けます。 XY
その他軸の選択や,ティーチング時のポイント数等を指定します。
F2 デバイス選択後の軸を割り付けます。 Z
その他軸の選択や,ティーチング時のポイント数等を指定します。
F3 デバイス選択後の軸を割り付けます。 θ軸
その他軸の選択や,ティーチング時のポイント数等を指定します。
F4 デバイス選択後の軸を割り付けます。
その他軸の選択や,ティーチング時のポイント数等を指定します。
No
軸選択の時の番号の上下を行います。
液晶に表示された軸の番号を指定します。
DEVNAME
デバイス選択時の番号の上下を行います。
液晶に表示されたデバイスの番号を指定します。
-X+Y
<XY 選択時> XY 軸を矢印の方向に移動させる時使用します。
<CAMERA 選択時> カーソルを矢印の方向に移動させる時使用します。
+Z+Y
<XY 選択時> XY 軸を矢印の方向に移動させる時使用します。
<CAMERA 選択時> カーソルを矢印の方向に移動させる時使用します。
<Z 軸選択時> Z 軸を矢印の方向に移動させる時使用します。
-X+Y
<XY 選択時> XY 軸を矢印の方向に移動させる時使用します。
<CAMERA 選択時〉 カーソルを矢印の方向に移動させる時使用します。
-θ-X
<XY 選択時> XY 軸を矢印の方向に移動させる時使用します。
<CAMERA 選択時> カーソルを矢印の方向に移動させる時使用します。
<θ軸選択時〉 θ軸を任意の角度に移動させる時使用します。
FAST 軸移動速度を高速にする時使用します。
選択されると LED が点灯します。
+θ+X
<XY 選択時> XY 軸を矢印の方向に移動させる時使用します。
<CAMERA 選択時> カーソルを矢印の方向に移動させる時使用します。
<θ軸選択時> θ軸を任意の角度に移動させる時使用します。
-X-Y
<XY 選択時> XY 軸を矢印の方向に移動させる時使用します。
<CAMERA 選択時> カーソルを矢印の方向に移動させる時使用します。
-Z-Y
<XY 選択時> XY 軸を矢印の方向に移動させる時使用します。
<CAMERA 選択時> カーソルを矢印の方向に移動させる時使用します。
<Z 軸選択時> Z 軸を矢印の方向に移動させる時使用します。
+X-Y
<XY 選択時> XY 軸を矢印の方向に移動させる時使用します。
<CAMERA 選択時> カーソルを矢印の方向に移動させる時使用します。
2 - 5
キー名称
WINDOW ビジョンモニタの映し出されるカーソルを十字カーソルからウインドウカー
ソルに切替える時に使用します。また,ティーチングのモードも切替えられ,
LED が点灯します。
PREVIOUS
前のデータに移動する時に使用します。
PAUSE 搭載追尾の一時停止に使用します。
CANCEL ティーチングにより入力したデータを取り消す時にに使用します。
NEXT
次のデータに移動する時に使用します。
ENTER ティーチングにより入力したデータを確定する時に使用します。
注意
HOD ユニットを本体に接続する時は,本体電源を OFF した状態で行って下さい。
注意
HOD ユニット裏面にはマグネットシート(磁石)が貼られているため,フロッピ
ーディスクなどを近づけると記憶されているデータが消える恐れがあります。
2-1-3.
トラックボー
トラックボートラックボー
トラックボール
2-1-3
注1: トラックボールの中央部をクリックしないようにお願いします。
クリックのタイミングによっては,キーを受け付けなくなることがあります。
ボールをクランプしている部分を右に回すことによりボールを取り外すことができます。
注1
左ボタン
※ボールの清掃
※ボールの清掃※ボールの清掃
※ボールの清掃
右ボタン
注意:
注意:注意:
注意: