KE2010取扱説明書Ver.2.01和文Rev.08.pdf - 第88页

3 - 14  新規作成 (N) Ctrl+N 開く (O) Ctrl+O 上書保存 (S) Ctrl+S 名前を付けて保存 (A) ファイル管理(エクスプローラ) 生産プログラム初期ディレクトリ プリンタ設定 印刷 制御データ管理 装置情報の保存 画像データを保存 終了 (X) 生産プログラム編集 データベース編集 生産 試打ち 空打ち セットアップ マニュアル制御 ウォームアップ アイドルモード セルフキャ…

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暫くして,期化が終了しますと,原点復帰画面が表示されます。ここで,原点復帰を行わない場合には,
<CANCEL>ボタンを押下して下さい。また,原点復帰が完了すると,メインメニュー画面が表示されます。
3-4-2
原点復帰ダイアログ
原点復帰ダイアログ原点復帰ダイアログ
原点復帰ダイアログ
3-4-3
原点復帰完了待ちダイアログ
原点復帰完了待ちダイアログ原点復帰完了待ちダイアログ
原点復帰完了待ちダイアログ
3-4-4
メイン画面
メイン画面メイン画面
メイン画面
一方,システム終了は,コマンドボタンの終了ボタンを押下する事によって実行されます。
終了ボタンが押下されると,終了確認ダイアログが表示されます。こで,<OK>ボタンを押下すると,
シャットダウン処理が実行され,システムが終了します。また<キャンセル>ボタンを押下すると,
のメインメニュー画面に戻ります。
のボタンを押すと,終了の確認ダイアログが表示されます。
3-4-5
終了確認ダイアログ
終了確認ダイアログ終了確認ダイアログ
終了確認ダイアログ
注意
注意注意
注意
本体の電源を落とす際には必ずメイン画面上にある終了ボタンを押下してシャットダウ
ンし、「電源を切断しても安全です。」というダイアログ表示が出てから電源を落とし
て下さい。 メイン画面の終了処理をせずに電源を落とすと、システムファイルやハー
ドディスクに損傷を与え、二度と起動できなくなる可能性があります。
また、万が一、メイン画面の終了ボタンが押下できない時には、CTL+ALT+DELETEで、
シャットダウンを選び、シャットダウン後電源を落として下さい。
もし、CTL+ALT+DELETE も効かない時には、非常停止を押下し、10分間以上何も操作
せずに待ってから電源を落として下さい。 この場合には、シャットダウンが入らない
為、システムの損傷を完全に防ぐことは出来ませんが、システムの損傷を最小限に抑え
ることが可能となります。
注意
注意注意
注意
本体装置を起動した時に、2つのコンソール(DOS)画面も同時に起動され
本体装置を起動した時に、2つのコンソール(DOS)画面も同時に起動され本体装置を起動した時に、2つのコンソール(DOS)画面も同時に起動され
本体装置を起動した時に、2つのコンソール(DOS)画面も同時に起動され
ますが、これらのコンソール画面は、機械制御に不可欠なものですので、絶対
ますが、これらのコンソール画面は、機械制御に不可欠なものですので、絶対ますが、これらのコンソール画面は、機械制御に不可欠なものですので、絶対
ますが、これらのコンソール画面は、機械制御に不可欠なものですので、絶対
に閉じないで下さい。
に閉じないで下さい。に閉じないで下さい。
に閉じないで下さい。
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新規作成 (N) Ctrl+N
開く (O) Ctrl+O
上書保存 (S) Ctrl+S
名前を付けて保存 (A)
ファイル管理(エクスプローラ)
生産プログラム初期ディレクトリ
プリンタ設定
印刷
制御データ管理
装置情報の保存
画像データを保存
終了 (X)
生産プログラム編集
データベース編集
生産
試打ち
空打ち
セットアップ
マニュアル制御
ウォームアップ
アイドルモード
セルフキャブリレーション
装置稼働情報
メカパラメータ設定
MS パラメータ設定
ユーザレベル設定
ユーザレベル環境設定
操作オプション
環境設定
生産プログラム一覧
リトライリスト
生産管理情報
装置稼働情報
マシンセットアップ
操作オプション
3-5. メニュー構成
メニュー構成メニュー構成
メニュー構成
3-5-1. メインメニュー
メインメニューメインメニュー
メインメニュー
ファイル (F) プログラム編 (F) (P) セットアップ (S) メンテナンス (M) オプション (O) ヘルプ (F)
KE-2000 ヘルプ
プログラムについて
制御データファイル保管
制御データ総合管理機能
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新規作成 (N) Ctrl+N
開く (O) Ctrl+O
上書保存 (S) Ctrl+S
名前を付けて保存 (A)
ファイル情報 (I)
印刷 (P) >>
環境設定 (C)
プログラム編集の終了 (X)
プログラムデータ (P)
ノズル割付 (N)
生産管理情報 (M)
最適化 (O) >>
オプション (O)
供給数 (S)
切り取り (T) Ctrl+X
コピー (C) Ctrl+C
貼り付け (P) Ctrl+V
行の挿入 (I)
行の二重化(U)
ジャンプ (J)... Ctrl+G
検索 (S)... Ctrl+F
次を検索 (N) F7
置換 (L)
セルコピー (O) Ctrl+E
セル貼り付け(P) Ctrl+R
ソート (R)
部品名変更 (H)
部品レイア反映 (Y) >>
展開貼り付け(M)
ビジョンコピー (V)...
基板データ (B)
搭載データ (P)
部品データ (C)
吸着データ (I)
ビジョンデータ (V)
ステーションデータ (E) >>
データの完成状況 (S)...
データ整合性チェック (L)
#1 2020 (I)
最適化 (G)...
分割搭載データ (P)
ノズルレイアウト (N)
部品供給数 (S)...
ステータス表示 (D)...
部品フォーム
部品リスト
フィーダレイアウト...
ツールバー
ビジョンフォーム
ビジョンリスト
コマンド (C)
ヘルプの使い方 (H)
バージョン情報 (A)
登録 (B)
一覧呼出 (C)
一括再呼出 (B)
BOC (B)
フィーダバンク (F) >>
フロント (F)
リア (R)
搭載位置 (P)
吸着位置 (I)
吸着高さ (H)
マークデータベース (M)
搬送 (T) >>
測定 (M) >>
検査 (I) >>
確認 (C) >>
管理 (A) >>
基板ロード (L)
基板搬出 (E)
自動基板幅調整 (A)
単独 (C)
連続 (A)
マーク系 (M) >>
座標系 (C) >>
ビジョン認識 (V)
コプラナリティ (C)
全部品
部品別
3-5-2. プログラム編集ロ
プログラム編集ロプログラム編集ロ
プログラム編集ローカルメニュー
ーカルメニューーカルメニュー
ーカルメニュー
プログラム編集で使用するコマンドについて説明します。
コマンド一覧
コマンド一覧コマンド一覧
コマンド一覧
ファイル (F) 編集 (E) データ (C) 最適化 (O) 表示 (V) マシン操作 (M) データベース (D) ヘルプ (H)
ツールバー
ツールバーツールバー
ツールバー
次に生産プログラム編集にて,表示されるツールバーの内容を示します。
新規作成
開く
上書き保存
切り取り
コピー
貼り付け
印刷
検索
データ整合性
最適化
ボールパターンエディタ
エレメント
制御
完成状況
バージョン情報
ヘルプ