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NPM-W 2 EJM7DJ-MB-02O-00 外段取り フィーダーの取り付け状態 の確認 3 (インテリジェントフィーダー) 2-4-4 -5 操作編 2-4-4 C H E D B A G F K J I A ADR フィーダーが配置されているアドレス 番号と部品が配置されているフィー ダーサイド (L/R) B 部品名 C 部品名の名称が長い場合、表示されて いない部分を表示 H 再表示 I 現在カーソルがある項目の補正値をリセ…

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NPM-W2 EJM7DJ-MB-02O-00
2-4-4-4
A
リール本数
G
H
C
A
D
B
E
F
G
I
J
K
L
B
リールの総本数
スキップ本数
スキップ指定したリールの本数
C
ADR
フィーダーが配置されているアドレ
ス番号と部品が配置されている
フィーダーサイド(L/R)
D
STK
同じ部品識別番号どうしの部品が、
ストック部品
E
部品名
F
部品名の名称が長い場合、表示されて
いない部分を表示
フィーダーの送りピッチ、幅、種類
H
残数1:現在使用中のテープ残数
残数2:スプライシングテープ残数
●テープ量が選択されている場合
テープ量が10000を超えている場合は
背景が黄色
●残数が選択されている場合
残数が‘0’ になると背景が黄色
●フィーダーが配置されていない場合
(-) 表示
●生産に使用されないフィーダーが配置
されている場合
(*) 表示
I
再表示
J
現在カーソルがあるフィーダーの部品残
(*)がリセットされる
(*)1リールの部品個数
K
全フィーダーの部品残数がリセットされる
L
一覧を上下にスクロール
配置画面
NPM-W2 EJM7DJ-MB-02O-00
外段取り
フィーダーの取り付け状態
の確認 3(インテリジェントフィーダー)
2-4-4-5
操作編
2-4-4
C
H
EDBA
GF
K J I
A
ADR
フィーダーが配置されているアドレス
番号と部品が配置されているフィー
ダーサイド(L/R)
B
部品名
C
部品名の名称が長い場合、表示されて
いない部分を表示
H
再表示
I
現在カーソルがある項目の補正値をリセッ
J
全てのアドレスの補正値をリセット
K
一覧を上下にスクロール
G
吸着位置 (ティーチング)の対象部品を設定
[全部品]:
・全部品
[自動部品]:
・吸着位置自動ティーチングが設定されている
部品
[手動部品]:
・吸着位置自動ティーチングが設定されていな
い部品
[自動部品連続]:
・吸着位置自動ティーチング設定部品を連続
ティーチングする。
F
<吸着位置 (ティーチング)> 画面表示
詳細(→P.6-2-8 ‘吸着位置学習ティーチング’)
D
学習値 X[mm] Y[mm] Z[mm]
吸着位置学習値
Z[mm]は未使用
E
フィーダー原点
吸着位置画面
NPM-W2 EJM7DJ-MB-02O-00
選んだパレットのトレイを交換する。
トレイの取り付け状態の
確認 1(トレイフィーダー)
A
取付け完了
取り付けが完了したトレイ数/取り付
けが必要なトレイの総数
●生産で使用しないトレイはカウント
されない。
B
残り
取り付けが完了していないトレイの残
り枚数。
C
排出部品
パレット1~20から排出パレットを選ぶ。
D
生産データ状態(DT)
E
パレット状態(PT)
F
G
マガジン扉のロックを解除する。
●吸着位置、供給位置にあるトレイは、
マガジンに収納される。
2-4-5-1
状態色 データの状態
生産に使用するデータ
生産に使用しないデータ
生産データ上でトレイを
配置しないデータ
エラー
状態色 パレットの状態
生産データに存在するトレイ
生産データに存在しないトレイ
トレイが存在しない
エラー
を押すとトレイが出る
外段取り
操作編
2-4-5
H
<パレット情報詳細画面>
表示
■同じでないとき
手順
1
●テーブルに配置されているトレイ
の状態、部品情報を確認
(P.2-4-5
-2 配置画面’)
■吸着位置を確認するとき
手順
2
2
●生産時の吸着位置学習による補正
値をトレイアドレスごとに確認
(P.2-4-5
-3 吸着位置画面’)
生産データで配置しているトレイと、実際に取付けているトレイの状態が合っていることを確認します
GFA B
C
D
E
H
1 2
取り付け状態が更新される。
I
I