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NPM-W 2 EJM7DJ-MB-06O-0 0 6-1-4 C B 選択した座標をスキップ。 基板反りかパターン反りを選択。 A C A データ 修正 反りモード 基板反り測定点データ D 座標の修正が可能。 操作編 6-1-4 基板反り計測点のデータの確認、修正する方法を説 明します。 データを変更する位置にカーソルを移動し、数値を 入力してください。 B D ● X[mm]: 計測点のX座標。 ● Y[mm]: 計測点のY座標。…

NPM-W2 EJM7DJ-MB-06O-00
C
B
認識点の基板認識座標(X,Y)
複数種類のパターンを配置するための
番号。
A B C
A
パターン番号。
6-1-3-3
データ
修正
基板認識データの修正 2
展開データの表示
3
D
X[mm]、Y[mm]
PK
PTN (パターン)
D
元の画面に戻る。
操作編
6-1-3
手順 (→P.6-1-3-1)画面で
1

NPM-W2 EJM7DJ-MB-06O-00
6-1-4
C
B
選択した座標をスキップ。
基板反りかパターン反りを選択。
A C
A
データ
修正
反りモード
基板反り測定点データ
D
座標の修正が可能。
操作編
6-1-4
基板反り計測点のデータの確認、修正する方法を説明します。
データを変更する位置にカーソルを移動し、数値を入力してください。
B
D
● X[mm]:計測点のX座標。
● Y[mm]:計測点のY座標。
●計測点は9点以上必要。
● 9点以下のときはスキップ不可。
:計測結果により基板全体を補正。
:計測結果によりパターン毎に補正。
●どのパターンのデータを表示するか
切り替る。(登録されたパターン数を
表示 1,2,3・・・・・N)
●パターン反りのみ操作可能。
反り情報を下流工程に受け渡すときまたは、上流工程から受け取るときは生産データの通信スイッチの
「基板反り情報」をONに設定する必要があります。設定は画面でも確認できます。変更するときは、DGS
で設定します。
なお、基板情報通信を行う機能(不良パターン情報,APC情報など)を使用しているときに同時搬送機能が
使用可能ですが、設備上からは設定できません。そのため同時搬送機能は無効設定を推奨します。基板情
報通信を行う機能の設備における設定は下記画面で確認ができます。
(→P.7-1-1)
●受信:上流工程から受け取るときONに設定。
●送信:下流工程に受け渡すときONに設定。
確認
※異機種間での基板反り情報の受け渡しは、対応しておりません。(→P.9-1-8)
基板反り計測点データ
(オプション)

NPM-W2 EJM7DJ-MB-06O-00
6-1-5-1
A
A
下受けピンの配置座標(X,Y)が表示され
る。配置座標の修正は、DGSから行う
ことができる。
データ
修正
下受けピンデータの修正
B
下受けピン配置座標データ
B
選択した座標をスキップする。スキッ
プした座標は無効になり、下受けピン
を配置しない。
操作編
6-1-5
下受けピン(自動交換用)のデータの確認、修正方法を説明します。