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NPM-W 2 EJM7DJ-MB-06O-00 6-2-2 -7 認識対象 ( マーク ) が複雑な形状をしていて輪郭がはっきりしない場合や認識対 象が大きくて認識画面内に 収まらない場合などに使用します。 なお、本機能を使用する場合には、 DGS にて、基板認識マークの形状タ イプを 1 点ブロックに設定 してくだ さい。 1 点ブロックに設定されているかどうかは、 基板認識データ画面、基板認識テ ィーチング画面にて確認可能 です。…

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+
■基板を搬出しないとき
メッセージを確認して
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●ほかの画面に遷移してもよい。
■データを再確認するとき
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(認識マークの計測結果が再表示される)

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認識対象 (マーク) が複雑な形状をしていて輪郭がはっきりしない場合や認識対象が大きくて認識画面内に
収まらない場合などに使用します。
なお、本機能を使用する場合には、DGSにて、基板認識マークの形状タイプを1点ブロックに設定してくだ
さい。
1点ブロックに設定されているかどうかは、基板認識データ画面、基板認識ティーチング画面にて確認可能
です。
事前に<メインメニュー> 画面を表示させてNPM-DGSより生産基板の変更を行う基板データを送る。
サーボスイッチON
基板を基板搬入口に置く
1
2
安全カバーを閉じる
3
(基板が搬入され、搬出位置でクランプさ
れる。認識マーク位置に、ヘッドカメ
ラが移動する)
4
4
マークが中心になるようにインチ
ングで調整
5
A
マークがはっきり見えるように
ランプ値の調整を行う
A
ブロックマッチ 1
生産
データ
ティーチ
ング
基板認識ティーチング 4
操作編
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+

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B
C
C
ティーチング対象の中心となるように
ウィンドウの移動、サイズ変更を行う。
D
D
ブロックマッチ認識に使用する画像の領
域を設定する。
B
ティーチング対象の中心となるように
ウィンドウの移動、サイズ変更を行う。
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