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NPM-W 2 EJM7DJ-MB-07O-00 ユニット 設定 7-1-2 -9 設定の内容 8 動作パラメーター の設定 5 操作編 7-1-2 種類 項目 内容 初期値 設定範囲 メカ 4 mm 第 2 原点オフセット リミット値 (-) [mm] 4 mm 送りのフィーダーに対する第二原点オ フセットのリミット値 (-) -1.0 -1.0 ~ 0.0 4 mm 第 2 原点オフセット リミット値 (+) [mm] 4 mm 送…

NPM-W2 EJM7DJ-MB-07O-00
7-1-2-8
設定の内容 7
種類 項目 内容 初期値 設定範囲
メカ
2 mm 第2原点オフセット
リミット値(-) [mm]
2 mm送りのフィーダーに対する第二原点オ
フセットのリミット値 (-)
-1.0
-1.0 ~ 0.0
2 mm 第2原点オフセット
リミット値(+) [mm]
2 mm送りのフィーダーに対する第二原点オ
フセットのリミット値 (+)
1.0
0.0 ~ 1.0
■フィーダー (1/5)
種類 項目 内容 初期値 設定範囲
タイマー
搬出時モーターOFF遅
延タイマー[ms]
基板搬出でのセンサーOFFから搬送モー
ターをOFFするまでの待ち時間。
0
0 ~ 10000
判定
リモートティーチ実行間
隔枚数[枚]
設定枚数の生産ごとに基板検出センサー
(減速センサー部)のリモートティーチング
を行う。
0
0 ~ 100000
下受けピン確認間隔枚
数 [枚/レーン](Lane1)
基板の搬入枚数が設定値に達した場合、
下受けピンの再配置を実施する。
(レーン1)
搬入枚数の積算値は下受けピン自動交換、
もしくは再配置を実行すると「0」に戻る。
●下受けピン自動交換仕様でのみ有効
0
0 ~ 100000
下受けピン確認間隔枚
数 [枚/レーン](Lane2)
基板の搬入枚数が設定値に達した場合、
下受けピンの再配置を実施する。
(レーン2)
搬入枚数の積算値は下受けピン自動交換、
もしくは再配置を実行すると「0」に戻る。
●下受けピン自動交換仕様でのみ有効
0
0 ~ 100000
コンベヤー幅位置ずれ
許容値[mm]
生産開始前に行うコンベヤー幅の確認で、
計測値が設定値より大きい場合、コンベ
ヤーの幅調整を実施する。
0.5
0.0 ~ 1.5
■コンベヤー(4/4)

NPM-W2 EJM7DJ-MB-07O-00
ユニット
設定
7-1-2-9
設定の内容 8
動作パラメーター
の設定 5
操作編
7-1-2
種類 項目 内容 初期値 設定範囲
メカ
4 mm 第2原点オフセット
リミット値(-) [mm]
4 mm送りのフィーダーに対する第二原点オ
フセットのリミット値 (-)
-1.0
-1.0 ~ 0.0
4 mm 第2原点オフセット
リミット値(+) [mm]
4 mm送りのフィーダーに対する第二原点オ
フセットのリミット値 (+)
1.0
0.0 ~ 1.0
吸着位置ティーチ回数
[回]
ポケット認識エラーが発生した際に行う認
識リトライ回数
1
1 ~ 9
タイマー
Bowl Feeder 振動時間
(標準)[ms]
ボールフィーダーの振動時間(標準)
250
0 ~ 30000
Bowl Feeder 振動時間
(中速)[ms]
ボールフィーダーの振動時間(中速)
500
0 ~ 30000
Bowl Feeder 振動時間
(低速)[ms]
ボールフィーダーの振動時間(低速)
1000
0 ~ 30000
照合2抜き差し許容時間
[s]
“照合2”がONで、「0」以外を設定した場
合、設定時間内であればフィーダーの抜き
差しを行った場合でも再照合を行う必要が
ない。
●「0」の場合は再照合が必要
0
0 ~ 60
判定
不良フィーダーエラー率
[%]
フィーダーの良・不良の
判定値。
エラー率が設定値以上になると、不良
フィーダーと判断し、エラー停止する。
20
0.1 ~ 100
部品切れ吸着エラー回数
(8 mm) [個]
8 mm幅のリールで設定回数の吸着エラーが
連続発生すると、部品切れと判断する。
15
3 ~ 30
部品切れ吸着エラー回数
(12 mm以上) [個]
12 mm幅以上のリールで設定回数の吸着エ
ラーが連続発生すると、部品切れと判断す
る。
3
3 ~ 30
■フィーダー (2/5)

NPM-W2 EJM7DJ-MB-07O-00
7-1-2-10
設定の内容 9
■フィーダー (3/5)
種類 項目 内容 初期値 設定範囲
判定
テープカット長さ(F)
[mm]
自動運転中にテープカットを行うための設
定値。前側テーブルの一番長い空テープが
この設定値を超えた時にテープを切断する。
100
10.0 ~
2000.0
テープカット長さ(R)
[mm]
自動運転中にテープカットを行うための設
定値。後側テーブルの一番長い空テープが
この設定値を超えた時にテープを切断する。
100
10.0 ~
2000.0
フィーダー
メンテナンス回数
(8 mm) [万回]
フィーダーの送り回数が設定値に達すると、
運転不可となる。
100
1 ~ 500
フィーダー
メンテナンス回数
(12,16 mm) [万回]
100
1 ~ 500
フィーダー
メンテナンス回数
(24,32 mm) [万回]
フィーダーの送り回数が設定値に達すると、
運転不可となる。
100
1 ~ 500
フィーダー
メンテナンス回数
(44,56 mm) [万回]
100
1 ~ 500
フィーダー
メンテナンス回数
(72 mm) [万回]
100
1 ~ 500
フィーダー
メンテナンス回数
(88,104,120 mm) [万回]
100
1 ~ 500