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NPM-W 2 EJM7DJ-MB-07O-00 7-1-2 -10 設定の内容 9 ■フィーダー (3/5) 種類 項目 内容 初期値 設定範囲 判定 テープカット長さ (F) [mm] 自動運転中にテープカットを行うための設 定値。前側テーブルの一番長い空テープが この設定値を超えた時にテープを切 断する。 100 10.0 ~ 2000.0 テープカット長さ (R) [mm] 自動運転中にテープカットを行うための設 定値。後側テー…

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NPM-W2 EJM7DJ-MB-07O-00
ユニット
設定
7-1-2-9
設定の内容 8
動作パラメーター
の設定 5
操作編
7-1-2
種類 項目 内容 初期値 設定範囲
メカ
4 mm 2原点オフセット
リミット値(-) [mm]
4 mm送りのフィーダーに対する第二原点オ
フセットのリミット値 (-)
-1.0
-1.0 0.0
4 mm 2原点オフセット
リミット値(+) [mm]
4 mm送りのフィーダーに対する第二原点オ
フセットのリミット値 (+)
1.0
0.0 1.0
吸着位置ティーチ回数
[]
ポケット認識エラーが発生した際に行う認
識リトライ回数
1
1 9
タイマー
Bowl Feeder 振動時間
(標準)[ms]
ボールフィーダーの振動時間(標準)
250
0 30000
Bowl Feeder 振動時間
(中速)[ms]
ボールフィーダーの振動時間(中速)
500
0 30000
Bowl Feeder 振動時間
(低速)[ms]
ボールフィーダーの振動時間(低速)
1000
0 30000
照合2抜き差し許容時間
[s]
“照合2”がONで、「0」以外を設定した場
合、設定時間内であればフィーダーの抜き
差しを行った場合でも再照合を行う必要が
ない。
●「0」の場合は再照合が必要
0
0 60
判定
不良フィーダーエラー率
[%]
フィーダーの良・不良の
判定値。
エラー率が設定値以上になると、不良
フィーダーと判断し、エラー停止する。
20
0.1 100
部品切れ吸着エラー回数
(8 mm) []
8 mm幅のリールで設定回数の吸着エラーが
連続発生すると、部品切れと判断する。
15
3 30
部品切れ吸着エラー回数
(12 mm以上) []
12 mm幅以上のリールで設定回数の吸着エ
ラーが連続発生すると、部品切れと判断す
る。
3
3 30
■フィーダー (2/5)
NPM-W2 EJM7DJ-MB-07O-00
7-1-2-10
設定の内容 9
■フィーダー (3/5)
種類 項目 内容 初期値 設定範囲
判定
テープカット長さ(F)
[mm]
自動運転中にテープカットを行うための設
定値。前側テーブルの一番長い空テープが
この設定値を超えた時にテープを切断する。
100
10.0
2000.0
テープカット長さ(R)
[mm]
自動運転中にテープカットを行うための設
定値。後側テーブルの一番長い空テープが
この設定値を超えた時にテープを切断する。
100
10.0
2000.0
フィーダー
メンテナンス回数
(8 mm) [万回]
フィーダーの送り回数が設定値に達すると、
運転不可となる。
100
1 500
フィーダー
メンテナンス回数
(12,16 mm) [万回]
100
1 500
フィーダー
メンテナンス回数
(24,32 mm) [万回]
フィーダーの送り回数が設定値に達すると、
運転不可となる。
100
1 500
フィーダー
メンテナンス回数
(44,56 mm) [万回]
100
1 500
フィーダー
メンテナンス回数
(72 mm) [万回]
100
1 500
フィーダー
メンテナンス回数
(88,104,120 mm) [万回]
100
1 500
NPM-W2 EJM7DJ-MB-07O-00
ユニット
設定
7-1-2-11
設定の内容 10
動作パラメーター
の設定 6
操作編
7-1-2
種類 項目 内容 初期値 設定範囲
判定
フィーダーメン
テナンス警告率
[%]
フィーダーのメンテナンス回数が「フィーダーメン
ナンス回数×設定値」の回数を超えると、フィーダ
メンテナンス警告を表示する。
●「100」のときは警告だけが表示され、運転不可に
はならない。
100
0 100
吸着位置
再ティーチズレ
[%]
スプライシング継ぎ目を検出して一括送りをし、吸
位置自動ティーチングをするときに、ティーチング
果が部品外形最大サイズのこの設定値を超えると、
囲エラーとして再度ティーチングする。
●「0」のときは、±1mmを超えると範囲エラーとし、
再ティーチングはしない。
0
0 100
スプライシング
確認無し停止長
[mm]
スプライシング確認無し時の継ぎ目検出位置からの
止長さ。
●「0」の場合は、継ぎ目検出位置が即停止位置とな
る。
0」以外の場合は、警告状態になり、入力値の長
さで停止する。
フィーダーファーム バージョン530以上で有効
0
0 100
部品切れ判定残
[%]
部品切れ吸着エラー回数になっても、残数がこの設
値以下になっていない場合は部品切れと判断しない
このときは吸着エラー回数もすべてカウントする。
0
0.000
99.999
スプライシング
判定残数 [%]
スプライシング検出しても、残数がこの設定値以下
なっていない場合はスプライシング判定としない。
●「0」の場合は、スプライシング検出すると無条件
でスプライシング判定とする。
0
0.000
99.999
■フィーダー (4/5)