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NPM-W 2 EJM7DJ-MB-06O-0 0 6-2-9 -22 計測位置 [ボタン名] 処理手順 帯見出し名 手順 「 部品でティーチングする(計測方 法: 1 点) 」 (→ P.6-2-9 -4 ~ P.6-2-9 -8 ) 「 部品でティーチングする(計測方 法: 2 点) 」 (→ P.6-2-9 -9 ~ P.6-2-9 -13 ) 「 部品でティーチングする(計測方 法: 4 点) 」 (→ P.6-2-9 -15 …

NPM-W2 EJM7DJ-MB-06O-00
部品位置指定でティーチングする 3
24
電極または、ピンの数だけ
手順 を繰り返す
18 23
25
以前のティーチングデータが存在するときには、手順 のあとに下記のメッセージ
が表示される。
2
■そのまま使用しないとき
■以前のデータを使用するとき
●以降の手順は、
21 22 23
となる。
部品4点でティーチングする 3
ティーチングモードで原点オフセットを選ぶ
1
1
を選ぶ
で
2
2
+
~
● とも行ってください。
+
6-2-9-21
24
「部品でティーチングする(計測
方法: 2点) 」の手順
を行う
10 13
~
生産
データ
ティーチ
ング
装着座標ティーチング 11
操作編
6-2-9

NPM-W2 EJM7DJ-MB-06O-00
6-2-9-22
計測位置
[ボタン名]
処理手順
帯見出し名 手順
「部品でティーチングする(計測方
法: 1点) 」
(→P.6-2-9
-4 ~ P.6-2-9-8)
「部品でティーチングする(計測方
法: 2点)」
(→P.6-2-9
-9 ~ P.6-2-9-13)
「部品でティーチングする(計測方
法: 4点)」
(→P.6-2-9
-15 ~ P.6-2-9-16)
4 12
~
1 13
~
1 10
~
と
と
または
3
下記処理手順にて原点オフセット
を求める
A
4
原点オフセットを確認する
A
原点オフセット
(ティーチングで得られた原点オフセッ
トが表示される。)

NPM-W2 EJM7DJ-MB-06O-00
生産
データ
ティーチ
ング
不良マーク認識
ティーチング 1
6-2-10-1
操作編
6-2-10
ティーチングの流れ
基板データの入力
パターン属性データの入力
ティーチングの開始
不良マークの選択
ランプ値の設定
エリア、しきい値の設定
認識
データセーブ
不良マーク認識動作を有効にするには、ソフトスイッチをONにする必要があります。
← 基板不良マークの位置
(座標)を入力
←パターン不良マーク
の位置を入力
NPM-DGSで
作成
認識テスト
ティーチングの完了
工程の途中で生産基板中の一部に不良が発生したとき、不良マークがマーキングされてい
ると、そのパターン部分には装着しないようにすることができます。