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NPM-W 2 EJM7DJ-MB-06O-00 生産 データ ティーチ ング 装着点認識ティーチング 1 6-2-12 -1 操作編 6-2-12 ティーチングの流れ 装着データの入力 装着認識データの入力 ティーチングの開始 ランプ値の設定 認識 データセーブ 認識テスト ティーチングの完了 ← 自動ランプ設定を選択した場合 は不必要 NPM-DGS で作成

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NPM-W2 EJM7DJ-MB-06O-00
6-2-11-4
6
+
●トレイ収納ポケット中心がクロスライン
中心からはずれているとき
により、中央に合わせる。
に切り替え、
+
■で1点モード”を選んだとき
■で1点モード”以外を選んだとき
7
+
(次のティーチング位置に移動する)
8
手順 を認識する点
の回数繰り返す
4
4
9
6 7
6
1点モードを選択の場合
1点モード以外を選択の場合
6
976
10
10
メッセージを確認して
■保存しないとき
9
9
NPM-W2 EJM7DJ-MB-06O-00
生産
データ
ティーチ
ング
装着点認識ティーチング 1
6-2-12-1
操作編
6-2-12
ティーチングの流れ
装着データの入力
装着認識データの入力
ティーチングの開始
ランプ値の設定
認識
データセーブ
認識テスト
ティーチングの完了
← 自動ランプ設定を選択した場合
は不必要
NPM-DGSで作成
NPM-W2 EJM7DJ-MB-06O-00
6-2-12-2
基板上に部品を装着する位置を計測し、本来の位置との差分である補正値をティーチングします。
●作成したデータのソフトスイッチ「装着点認識使用」をNPM-DGSで「ON」にしてください。
1
1
3
2
32
ティーチングする部品を選ぶ
とも行ってください。