N7201A616J00.pdf - 第257页
NPM-W 2 EJM7DJ-MB-03O-00 3-2-15 -2

NPM-W2 EJM7DJ-MB-03O-00
3-2-15-1
検査モニターについては、以下を参照してください
検査モニター
生産
情報
操作編
3-2-15
(→P.4-4-3 ‘部品検査’‘検査モニター’)
(→P.5-4-3 ‘はんだ検査’‘検査モニター’)

NPM-W2 EJM7DJ-MB-03O-00
3-2-15-2

NPM-W2 EJM7DJ-MB-03O-00
3-2-16-1
基板反り検出エラーの対応方について説明します。
基板反り検出エラー 1
1
●エラーの種類は次の通り5つあります。
A:基板反り範囲オーバー、B:基板反り想定範囲異常、C:基板反り結果勾配異常、D:基板反り計測エラー、
E:基板反り補正不可
●基板反り検出エラーが発生したとき、エラーの種類に合わせて以下の4つの方法にて操作してください。
①基板反り形状再計測
メインメニューに戻り 再度生産スタート
②エラー基板抜き取り
以下のフローを実施
+
2
2
(ホーム画面に戻る)
1
操作方法 エラーの種類
① 基板反り形状再計測
A、B、C
② エラー基板抜き取り
A、B、C
③ 基板反り勾配許容値変更
C
④ 基板反り計測ティーチング
A、B、C、D、E
生産
情報
操作編
3-2-16