N7201A616J00.pdf - 第438页

NPM-W 2 EJM7DJ-MB-06O-00 生産 データ ティーチ ング 6-2-2 -3 ●基板認識ティーチングを行う前に、作成したデー タのソフトスイッチ ‘ 基板認識 ’ ( → P.6-1- 20) が ON に設定 されていることを NPM-DGS で確認してくださ い。 ●コンベヤー幅があってないときは、調整を行って ください。 ( → P.2-5-4) ティーチングする 1 基板認識ティーチング 2 サーボスイッチ …

100%1 / 714
NPM-W2 EJM7DJ-MB-06O-00
6-2-2-2
ティーチングの流れ
基板データの入力
基板認識データの入力
ティーチングの開始
ランプ値の設定
認識
NPM-DGSで作成
← 自動ランプ設定を選択した
場合は不必要
データセーブ
認識テスト
ティーチングの完了
NPM-W2 EJM7DJ-MB-06O-00
生産
データ
ティーチ
ング
6-2-2-3
●基板認識ティーチングを行う前に、作成したデータのソフトスイッチ 基板認識’ (P.6-1-20)ONに設定
されていることをNPM-DGSで確認してください。
●コンベヤー幅があってないときは、調整を行ってください。(P.2-5-4)
ティーチングする 1
基板認識ティーチング 2
サーボスイッチON
安全カバーを開く
サーボスイッチOFF
1
2
基板を基板搬入口に置く
3
4
安全カバーを閉じる
5
操作編
6-2-2
+
(基板が搬入され、搬出位置でクランプさ
れる。認識マーク位置に、ヘッドカメ
ラが移動する)
6
6
NPM-W2 EJM7DJ-MB-06O-00
9
8
7
●認識エリアの位置、サイズを変更
するときに で調整する。
A
認識エリアの調整
+
9
7A
8
■位置を調整するとき
■サイズを調整するとき
A
(認識結果が表示される)
11
■認識マークが1点のとき
6-2-2-4
■認識マークが2点、3点のとき
+
10
+
(認識結果が表示される)
●認識マークが3点のときは、再度実
施する。
11
11
10
メッセージを確認して
12
■ティーチング結果を保存しないとき
12