N7201A616J00.pdf - 第451页
NPM-W 2 EJM7DJ-MB-06O-00 6-2-3 -6 差異 :計測値と補正値の差 13 計測値:理想の基板上面と測定基板上面 の差(計測基板上面が高いとき は、プラスにて表示) 補正値:計測結果より算出した補正曲 面の同じ座標の値 ●差異が± 0.3 mm を超えた場合は、エ ラーとなり枠内の背景が黄色となる。 適正な補正曲面を得る為、計測点の見 直しを行う。また、計測値または補正 値が、 -4.5 mm 未満または、 +…

NPM-W2 EJM7DJ-MB-06O-00
6-2-3-5
+
(選択されている計測座標と周囲4点を
計測し、その結果が表示される)
8
9
(次の計測点に移動)
●以下のポイントを確認
1
2
3
4
5
1.5 mm
1.5 mm
計測点(中心)と周囲の差が0.03 mm
以下
+
●全点の確認を行う
● の操作で計測座標を変更したと
き、変更した座標を保存するか確認
される。どちらかを選択する。
8
10
● の操作で計測座標を変更したと
き、変更した座標を保存するか確認
される。どちらかを選択する。
8
8 9
10
●計測結果が安定しないとき
インチングなどで計測に適した位置に
調整し、再度周囲計測を行う。
(□1.5 mm内に銅箔等の境界を含まな
いように調整する)
ティーチング手順 2
生産
データ
ティーチ
ング
基板反り計測点ティーチング
3(オプション)
操作編
6-2-3

NPM-W2 EJM7DJ-MB-06O-00
6-2-3-6
差異 :計測値と補正値の差
13
計測値:理想の基板上面と測定基板上面
の差(計測基板上面が高いとき
は、プラスにて表示)
補正値:計測結果より算出した補正曲
面の同じ座標の値
●差異が±0.3 mmを超えた場合は、エ
ラーとなり枠内の背景が黄色となる。
適正な補正曲面を得る為、計測点の見
直しを行う。また、計測値または補正
値が、-4.5 mm未満または、+2 mmを
超えたときも、エラーとなる。
13
: の画面に遷移
11
11
11
+
(計測座標全点の計測を行い、計測結
果を表示。)
基板があることと、
メッセージを確認して
12
+
■操作しないとき
13
14
12
( の画面のまま)
11

NPM-W2 EJM7DJ-MB-06O-00
6-2-3-7
生産
データ
ティーチ
ング
基板反り計測点ティーチング
4(オプション)
操作編
6-2-3
ティーチング手順 3
14
基板の反り状態を表示
14
15
他メニューボタンを押し、メッ
セージを確認して
+
■基板搬出しないとき
15
●LNBが接続されているときのみ表示。
Z
Y
X
前側
グラフは、前側から見た図
+